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日本人のすばらしさ 【民はこれを由(よ)らしむべし】


日本人のすばらしさ【民はこれを由(よ)らしむべし】
安岡正篤の名前を知らない政治家はいないでしょうが、孔子の言葉で論語に書かれております。
”民衆というものは、常に自分に都合のよい、その場その場のことばかりを求めておるので、本当の事だとか、十年・百年の計だとかというようなこと分からない。したがって理解させることはなかなかできないことである。
だからと言って、”二頭を追うものは一頭も得ず” 国民の機嫌を取るように経済を考えては旅行、飲食店を殺さないように・・・・・・・
政治家は八方美人



破れたよれよれの綿入れを着て、豪華なムジナの毛皮の服を着た人とならんで一向恥ずかしがらぬ者は、まず由だろうか。たいていの人間は身なり、服装を気にするものでありますが、子路という人は豪放磊落というか、一向にそういうことには無頓着であった。
したがってそのために、ともすれば困ることや、軽率なところある。だからといって
担力

幡谷の女性ホームレスの死

1-えんま 閻魔 NO1
幡谷の女性ホームレスの死
あのバス停甲州街道を挟んだところに警察署があるはず・・
ブログに昔に書いてあるが、
上京した夜は彼らと路上に段ボールをしき
      焼酎の”赤カップ”をかたむけながら
      思い出を語り合うのが楽しい遊びであった。
おつまみのトンカツや唐揚げはキャベツがからんで
 ビタミン不足の心配もなさそうであった。
   寒い2月というのに上半身裸になり、
    シャツの折り目の白いラインをいじくっている。
”なにそれ、シラミ   寄るな・・・・・”

日中は暖房のきいた電車でひと眠りとか・・・・・
    何周回っても一区間のキツプ・・・・

人間というものは、
苦難の中から成功するのである。成功すると容易に頽廃・堕落して滅亡する。いつの時代も同じ。
人間は性懲りもなくこれを繰り返す。


観ているのは 閻魔様。
観られているのは『揚げ足取り・・・』を得意技とするのは
 政治家、評論家ら 決して先頭には立たない、小心者。


          3歳   12月16日

こんな予定ではなかった


こんな予定ではなかった・・・・・
私はCOPD(慢性閉塞性肺疾患)になり在宅酸素療法のお世話になっております。
簡単にいえば、”喘息”ぜんそくになっているのです。
3年前の11月、毎週赤色灯の回る白と赤の車に乗せられて白衣の美人の住む館に運ばれる寒い日々の年末でした。
天使の言葉に甘えたのがいけなかっつたのか、美人の手のお世話にならなければ腰が言うことをきかなくなりました。お風呂に入るのにも手の柔肌の感触を陰で楽しんでいたら罰が当たりました。
・・・…スケベなオヤジと思うでしょうが、
酸素不足で動けない体になってしまったのです。
この年で好物のラーメン屋に
 入場できなくなるとは思ってもいませんでした。
入口の一段の階段も上がれなくなったのです。

”楽あれば苦あり” 苦あれば楽あり
彼方なら 楽から 苦から 入りますか・・・ 
  難しいものです。
マスター  あわびは抜いてください・・・・・

大車海老フライ


大車海老フライ返事をする” エビフライ ” 
保水剤が使われていない エビフライ は
   体で皆さんに返事、教えてくれます。
曲ります、曲がります、生きております。
  身でも教えてくれます。その教え方は
   不自然ではありません。  美しいです。
そんな 海老フライをお召し上がりください。
IMGP3397.jpg

この空ん下でも・・・・


この空ん下でも・・・
この こんな空の下でも考えています。
アヤメ科の”シャガ”は夏でもうす暗い、この空の様な杉林の中で”生きよう・・・”として太陽の光を・・・温もりを全身で浴び取ろうとして地面に這う姿になったようです。
より一層受けようと考えたら、あの姿が最適だったのです。
”出歯裸ネズミ”のように、
  地に潜り家族集団生活をするようになったのです。

生きようとする者、動物も生物も大気も石も、地球も動くもの皆その時その流れに適用しようとかわろうとするのが普通の流れである。
変われないければ、死である。と思う。

                   93才

えびふらい ・・・・夢見る春に

エビフライ10尾
えびふらい
数年前に庭に
”シャガ”を一株もらってきて植えた。アヤメ科の花らしいが立てても地べたに寝てしまう葉である。私の日曜の姿のように”だらしない”群れである。地べたにへばりついて、片面だけで太陽の光を受けている。
太陽があっての花。去年の陽の光を根に一杯溜め込み、春に咲く。この夏の太陽を来る春のために溜め込もうとする姿は人にも通ずるような気がする。
最近は陽に当たりたく無い人が増えているようだが・・・・・・。何でも吸収しようとする人の眼は生きている。私の夕飯のおかずの”イワシの一夜干し”を狙う”のらこ”の眼も輝いている。
葉をむしり取られた雑草も葉を伸ばし、根にあった穂数をつける。小さい根は根なりに一粒の実でも多く付けようと営む。子孫繁栄、種の継続が生き物の使命のはずだが自分で終止符を打つ人がいる。
もったいない、蕾をつけようよ・・・・
   花を咲かそうよ・・・・
シャガだって、考えた末に寝そべってるんでしょう・・・
     子孫を残そうと陽の光を横になり浴びている。
浴びようよ、焼け酒でなく美味しい酒を
    美味しい海老フライ を食べながら

      乱文にて・・・・
          、失礼します。
          

誰もが喜ぶ えびふらい

車海老フライ28年新
誰もが喜ぶ えびふらい
手作りエビフライは経営者の考えの及ばないところで
    作られた方が美味しい海老フライに仕上がります。
東冷フーズの 車海老ふらい が語ります。

作りての頭のなかは
  自分の孫娘が喜ぶように・・・・
       喜ぶ顔を思い浮かべて
          衣をつけているからです。

39%の衣率、 手の握り感覚で
        1%増の厚い感覚が伝わるのです。
    これができないパートさんが揃っているのです。


クリスマス お正月には

    どうせ食べるんだったら
        東冷フーズの 車海老  


                        海老おじさん より

山茶花の季節になりました

IMG_7402.jpg
山茶花(さざんか)の咲く季節になりました
12月8日 年末に、こんな問答がありました。

配達、発送のし忘れはないか・・・”  問い正しました。
ありません、あったとすれば終わらせてます。”
”もし、あるとすれば、あることを覚えてないだけです。”
”この頭の記憶では、やり残しはありません。”
控えてないないのか・・・・、調べたら・・・・
”ありません。あれば、とっくに調べて終わってます。”

”では、この件は・・・・・・”
”忘れていたんではありません。記憶になかっただけのことです。”

”では、何故・・・・・”
”それはただ、頭が悪いだけですよ・・・・・”
”誰が・・・・・”
”私じゃないですよ・・・・・”
どっかで聞いた言葉が返っていました。

平和な 今年も終わりそうです
  新しい年は より穏やかな年のような気がします

”私だけはボケていない”と言い張る
               ぼけ より

食べさせたい 車海老フライ

1-IMG_7760.jpg
    天然海老 には 抗生物質 保水剤 
                    は含まれておりません。

抗生物質 は養殖池で育てるための 餌(えさ)、 水 に
        病気で死なないように入れられております。

工場で殻を剥いて 伸ばしエビ、むきエビ などに
   加工された時に縮まないように保水剤を吸わせます。
プリプリ感を出すために漬けこみます。
   幾ら、熱を加えても身の透明感は消えず縮みません。
     縮ませないために開発された薬品です。
       日本人って頭が良いんです、たれもれしません。
同じ1,000円なら大きい方を選ぶ心理を利用し、
      悪用した製造方法を手助けする薬です。

ハムにも使われてます、
 安ければ安いほど調味料を吸わせて、
外に出てこないよう、ソフト感を演出して誤魔化す薬です。


海保水剤を使わない海老フライは
           東冷フーズのエビフライです

本物、昔のロースハム、ベーコンは美味しかった
  食べたい

   73歳

車海老 ふらい


車海老 ふらい
衣率39%は何も驚くことではありません
お母さんの手作りの 海老フライ考えれば
お母さんがですよ
 あなたのことを考えて何で見かけの立派な
     エビフライを作る必要があるでしょうか
お母さんの心こもったエビフライです

あなたのお母さんではありませんが
 食する人の喜ぶ顔を思い浮かべて作りました

良いものに触れると こころが荒れません

    73歳   春待ちziziiイ

空を飛ぶ クレマチス


空を飛ぶ クレマチス
5メイトル離れたところ去年は咲いておりましたが
今年からは窓の下です。
毎年変わる草取り人から逃れて
  前の蔓は抜かれて? 刈られて? ありません

でも 今年からはここで

うれしい 夏になりました
待ち遠しい 夏になりました

あえますように
    73歳  初冬

梅も咲かないのに桜

ウメ
梅も咲かないのに桜・・・・・
木の葉も散、冬、冬の風景になってきた
 我が家の柿の実は今年は少なく、
  数えるられるほどの少ない朱色の実は
    野鳥の餌になり、姿を消した

一個くらい食べ残しておいてくれれば、初冬の風景として
  時の流れを楽しめたのに
     残念、からすにはそんな風流な遊びはないようだ

隣には黄色い”果林”がたわわに
     地面にも転がっている

梅も咲かないのに、
      テレビからは桜桜桜と弁当代金の話が聞こえる
食わして貰えなかった者の恨み節に聞こえる

小春日に梅を観られる春を迎えたい
     73歳

お風呂で・・・・・

水仙
お風呂で・・・・・
山あいの地さな温泉のお風呂での会話。
源泉は30度くらい、沸かし湯のお湯である。
     穴場といえば穴場、人は少ない・・・・
四畳半くらいの大きさの湯船に、
      上がり湯は二人で使えば水になる。
誰もいないときは外の景色は水の流れる音の中に
生きているということ実感することができる。
沢蟹が堰を登り、獲物を探す。のどかな時間が流れる。
貸し切りの、湯面には垢が浮かび・・・・・・

老人がしゃべったことがある
「君はこの垢をすくって捨てるかい、
   それとも、向こうに押しやかい・・・

私も70歳の老人になった。

さくらんぼ 佐藤錦 三関

さくらんぼ パンフレット-22
さくらんぼ 佐藤錦 三関
東冷フーズから贈られる ギフト のサクランボは
摘み取ったその日の夕方に
   農協の検査を受け、品質糖度を確認してから、
    等級を決め、発送準備されます。

化粧箱には生産者のなまえ、番号がきさいされております。
何か、疑問がございましたら、この名前、番号を当社まで

この天候で行けば、
  糖度も高く美味しい さくらんぼ となります。

心で心を込めて、発送させていただきます
 ご注文、よろしくお願いいたします。

      三 関  さくらんぼう  担当より

”聞こえる無きは・・・・・・”


”聞こえる無きは・・・・・・”
40才50歳になると必ず心ある者は目をつける。
これは農業であろうと商売であろうと
  学問であろうが、なんであろうが、同じことです。

無心にコツコツとやっている人ほど40才50歳になると、
それだけ歳月を重ねて大成しますから
 必ず、世間は黙ってはいない。

盲目千人、芽明千人
やがて誰かが目をつけるようになる。

聞こえる無き者はすねないで、
  日々新たに、努力することだそうです。

車海老フライ 中身で勝負

一度は 天然 車海老フライ を
               お召し上がりください


黄金のおにぎり


黄金のおにぎり』 
何だ、なんだこれあ・・・・”言葉にならなかった。
陸稲よりも・・・・味がなかった記憶がある。
  塩っけはあっつたのか定かではない、
    安い塩は”岩塩”だった時代、

  おにぎりにまぶしたら砂いれたような物、
       ”ガリガリ”言って歯がおかしくなる。
カナリアの餌だ”粟(あわ)だった。
   空腹よりはましだ、2個食べ押し込んだ。
あの野郎には生まれて初めての
     ”紅サケ白米弁当”だったろうと思うとおかしかった。
       それも一切れ120g以上の切り身であった。

彼は公務員、営林署の職員になっていた。
   頑張ったんだ。

                            終わり

水仙・・・・春一番の花の色は黄色

水仙
水仙・・・・春一番の花の色は黄色
タンポポ、山吹、、菜の花、
水仙には多くの種類が・・・・・ある。
 畑みたいな庭にも6種くらい咲いている。

夢が湧いてくる春の色
         と香り・・・・・・ 


      
 

てっせん・・・クレマチス


てっせん・・・クレマチス
植えた人がいないのに咲きました。
  種がどこからか・・・・・・
  来年もたのしみになりました。

水道工事で掘りだされた土、その中に
          眠っていた種、
  絶滅危惧植物の”ねじればな”が
    忘れたころに何株か
      咲きだしたことがあった。
草刈りの仕方で楽しむことができるはなです。

秋田空港、ダリア園の芝生の中に沢山咲いてます。

               なじればな

田圃に水が張られれば、🐸が・・・・!


田圃に水が張られれば🐸が・・・・!
蛙の合唱が始まる・・・・・・
  どこに隠れていたのか、この数は・・・
夜に友を求めて啼き、、朝には声を潜めて隠れる。
白鷺、アオサギが舞い降りて捜しにかかる。
  日増しに蛙の啼く声が
    少なくなったように思うのは気のせいか・・・・

  餌にならないように・・・・・・と思いたいが
食べなきゃあならないし、難しい・・・・・

この後は、
   オタマジャクシを食べにカモメがやってくる。

黄色い花
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