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車海老フライ 食べたことありますか・・・・


車海老フライ 食べたことありますか・・・・

頭なしの55gの大きさ
  衣を38%、出来上がりが58gくらい
保水材を使わない、
     車海老の美味しさを味わっt頂く、
             車海老フライです。

誤魔化して生きていける
   都会のエビフライではあります。
    でどこのはっきりしているエビフライです。

田舎なら
 パチンコ屋の前に 朝早くから
      並ぶ事なんか恥ずかしいことで出来ない。
身元が直ぐに知れてしまう。
  都会なら、何処の馬の骨か分からないから
  似たもので群れてしまう。
一人では何も出来ない、ちんちくりんに
       マスクを配布するから図に乗って・・・・・・

      お月さんが見ているよ????

車えびフライを食べたのは何時


車えびフライを食べたのは
          何時のころだったのでしょうか
・・・・・・

昔・私の知っている昔とは60年前ぐらい前のことです。
海のおばさん方が本荘駅を経由で
   矢島線に乗り換えて終点の矢島町で降りる。
    そして売り歩く。自分よりも大きい荷物を背負い、
     真後ろから見えるのは荷物に足がついている
    荷物が右に左に右に左に揺れながら歩いている。
汽車が開通したのは大正時代の終わりごろ
それまでは徒歩での山越えでの運びであったようだ。

魚を毎日食べれた人は何人いたのだろうか・・・・
  丁稚奉公の時代、藪入りの時だけ
    ”目指し”が1~2尾付ていたとか・・・・・・
水屋の下には池があり鯉が泳いでいた。
         貴重なたんぱく源であった。
あのおばさん方は・・・・・・
  自動車に代わり、道路が舗装された数年後には
    その道をつかって都会へと下って行った。
     いま思えば、過疎の始まりであった。

海老であれば、甘えび・がさ海老・シャコ ・川海老
今のように食べられるようになったのは冷凍技術の
進歩のお陰、誰でも食べられるようになった・・・・・・

椿  

白い椿
椿・ つばき 白い椿 今年も咲きました。
去年より蕾は多く・・・・・
      ・・・・・ついているとのことです。
見に行きたいのですが、酸素のホースを引きずっては無理

安岡正篤は”くちなしの色、白の方が好き深みが・・ ”
        好きとかいてありました。

モノガチガイマスね


「モノガチガイマスね』
      うれしい言葉でした。
創業40年
  ”バッタ屋”をやめてから39年
(バッタ屋とは倒産品・投げ捨て品を扱う人、店)
【 こんな事をやっていたら、人間がわるくなる・・・ 】

成るべくならなら品質の良い商品と・・・・・
 問屋・市場・など二次問屋には評判悪くなりましたが、
  良い商品を集めることできました。
ウナギ蒲焼はうなぎ屋・海老はエビ輸入業者・
  ギンダラは輸入業者と当たり前のことを当たり前に・・・・
    仕入れ先は200社以上になりました。
良い品で安い品を・・・・・ それなりの品質
” 高くてもよいから良い品を・・・・・  ”と言わないと
     良い品は集まらない。
それを少しでも安く仕入れるためには、
仕入れ先を遡り、支払いは遅れることがなく・・・・・
当然のことを当然の人間関係を構築すること。

        その結果です。

有難う御座いました。裏切らないようにはげみます。

美味しい物は原料で決まる

車海老フライ66
美味しい物は原料で決まる
美味しい食べ物は静かな食卓で食べるのがのが似合う。
   姿をながめながら
     味をかみしめながら
       舌の上に転がしながら
        盃をはこぶ。

瞼のうらには
過ぎし思い出が、巡りめぐり回る
消えてはあらわれる映像・・・・
  映るスクリーンは時の流れのなかでくすみ
    張られる四方を引っ張る紐は緩んで歪んでいる

木蓮の白いつぼみに蕾ほどの大きさの小鳥が止まる
尾羽を跳ね上げた、雀がスズメを追いかける
これが待ちに待った春なのか・・・・・

かみしめたい春である
車エビフライ もゆっくりと味わいたい美味しさである

                  自宅から 

お元気でお過ごしください。


お元気でお過ごしください。
色々とお世話になりながら、
何もせず多くの年月が過ぎてしまいました。
25年ですか・・・・
“日経流通新聞”だけは読みなさいと言われたことを
息子に言い聞かせる年齢になりました。
一月で72歳です。
奥様は病気になられ回復されているとは聞きましたが
夫婦で米寿を迎えられるということは
大変素晴らしいことではないでしょうか。
心よりお祝い申し上げます。

この林檎は鳥海町の農家が
弊社からでる魚の残飯を堆肥にして作った果物の一部です。
甘味が強いと喜ばれております。
えびの匂いがするかも知れません、ご笑味ください。

お元気で。

話題いの豪華客船の去年の写真です。

1-F1000090船
今話題いの豪華客船の写真です。
大根は何故辛いのか・・・・
  ”ちこちゃん”でやっておりました.。
今日は、”なんばん”が辛いのか?
 辛いと感ずるのは哺乳類
 鳥類は感じないとか・・・・・・
自宅の植木鉢の苔も考えています。
   移動、動きます、這って南から西向きに・・・・・

ウイルスも生きよう、子孫を残そうとしているのです。
あれだけ農薬を掛けられれば、誰でも反撃するでしょう・・・・

悪い奴を殴っては悪いと教えているのは

       滅びの前兆化も・・・・・・・


                          戯言

曇り空の風景


曇り空の風景
ドンよりとした天気の風景は
 墨、薄めた水墨画のようである。
山間の部落から歩いて中学のころの友人の絵は
墨絵で色は限られていた。
   杉林の風景は緑に黒を・・・
  混ぜ、水で伸ばした色・・・・・・

待ち遠しい 春は観れるのか
  観させてくれるのか・・・・・
遠くに見える”モクレン”木蓮の蕾は
       雪の中でも日々膨らんでくる。
休んではいない。

『忠』  とは
  新歩向上をめざして努力する

 こんな意味を含んでいるとか・・・・・・・・

腹八分目のセンス


腹八分目の美味しさ 
   所作の美しさ
     『  』 の美しさ
      控え目の会話 控え目の大きさ
一切れ 80g~90gの大きさが品が感じられる。
  掛け声は大きく、晴れている方が気持ち良い。
   大きさも 八分目の大きさが美しい・・・

          

    

山茶花は今が春・・・・


山茶花は今が春・・・・
雪を被りながらも咲く山茶花は
      花の無い冬に耐えて咲く花のように思う。
南向きの空に向い、太陽をを浴びる・・・
 葉の陰で寒さを避けている蕾は・・・・・
  温かい無風の日を狙って花開く・・・・・
  
暖かな日に恵まれなかった蕾は開花の期会を失い、
  蕾のまま、凍みついて枯れてしまう。
”どんぐり”の身のように、足元の雪の上に転がり落ちる。
春の花なら、夏の葉ならら最後の蕾まで咲き切って終えるのに

人生を例えるなら
     ”山茶花”が・・・・・

車海老フライ のご注文有難うございます。
   晴れの日のご馳走として、
     薄化粧の 車海老フライ をお召し上がりください。


                     有難うございました。

 『 魚邑 』(うおむら) はテーブルの花


 『 魚邑 』(うおむら) はテーブルの花
人の手、知恵の余り加わらないほうが、
              安心かも知れません。
    ”  ”のまま・・・・・
                 素顔が一番美しいです。
海老の美味しさも中身で勝負、
      『うまみ成分』はブラックタイガーの二倍
当たれ前の美味しさ、私どもの努力結果でも何でもありません。

男までが、食品までが厚化粧する時代、
   素顔は見せられない時代になりました。


東冷フーズ の 車海老フライ は素肌美人です。

   酢の心の持ち主さんへ
    いつもありがとうございます。
      来年もよろしくお願いします。

鰰の続き・・・・

1-手の上のエビフライ 一尾
鰰の続き・・・・
8ぴきは並べられていた。
 オスは白子付き、胃袋からはアミがはみ出していた。
白いご飯浸みている脂を含んだ焼き味噌は
   それだけでも美味しく、ご飯が進んだ。
女性のおかずもこんな感じの”はたはた弁当”ではなかったか?
骨も柔らかく、品よく食べていた人は居なかったようだ。

卵、塩鮭は金持ちの弁当で、
    ハタハタは神様からの贈り物、
        雪深い日本海の庶民の越冬食品であった。

魚一箱の価格は木箱代のほうが高かったような気がする。
夜は”ハタハタ鍋”、白菜は塩づけ、大根は糠漬け、…・等
  春が近くなるとともに、酸味が加わりたべずらくなってくる。

白菜は水に晒して、塩分を抜き、刻んで油いためにする。
  大根も塩分を抜く。塩がおかず・・・・・・、いかの塩辛

甘エビ、がさ海老の天ぷら、何でも美味しい時代であった。

ハタハタが魚の神様になった日・・・

1-ハタハタ4-5
ハタハタが魚の神様になった日・・・
60年のアルミニュウムの弁当箱のフタを開けると・・・・
頭と中骨の取られた魚の味噌漬けが
    綺麗にご飯の上に互い違いに並べられていた。
他になにもない。入ってない。

先ずは(まずは)、蓋の味噌と魚の脂をなめて綺麗にする。
母の手助けである。
”ママレモン”などという洗剤の出る前は”磨き粉”・・・・・
   アワなんかたたなかった。灰でなかったか?
カマドの中の燃えかす、灰と呼んだか灰汁(あく)を束子
      (たわし)に刷り込み油の付いている食器をこする。
脂を洗い落す量に比例して、灰も多く使う。
その苦労を母に掛けさせたくないために、綺麗に・・・・
本当は脂の浸みた、焼き味噌が美味しかったからです。

先日、超高級風店ヶ前の洋食店に入り、”ミートソース”を注文
 粉チーズを沢山掛け”黄な粉餅”のように黄色いスパゲッティを・・・
粉チーズとタバスコは掛け放題であった。
お金のなかったころの名残、悲しいかな習性である。

秋田美人の卵が、呟いた・・・・・
    『 ピッカピカ ピッカピカ  みいちゃん・・・・・ 』
みいちゃんって美人・・???

                  続きは後日に

のどくろの子供が干物で入荷


のどくろの子供が干物で入荷

浜菊の季節です。
秋の夜長に
  ラジオの深夜放送を聞きながら
    本を読む。枕上の読書、寝ながら・・・
寝室に入り、やれやれと横になり
心静かに会心の書を時の心の静けさ、
満足というものは実に貴いものです。

おそらく、いかなる愚かな女房でも
  ひそかに敬意を抱くでありましょう。

この時に得る知識は片かたたる知識では会いません。

とか・・・・

楽しみましょう。
最高の贅沢です。

この花何の花・・・・


この花何の花・・・・
”おでん”が美味しい時期になったころに咲く花です。
今年も咲きました。
何ていう名前か、気にしなくなりました。

会話にも上らなくなりました。
秋ですね・・・・・・

私の旅も秋に入りました。         

        

美味しい季節になりました。


美味しい季節になりました。
         小田原 籠清おでん種セット
大根、卵、こんにゃく・・・・等を入れて
      アツアツに和芥子を付けて食べる。

熱燗の日本酒があれば、
       秋の夜長を過ごすには最高です。

できれば、二人で食べたいものです。

寒くなります
  自律神経失調症の私には
    熱さも寒さも分からなくなってきました。

       お互いに気を付けましょう・・・・
  

2980本の車海老フライの嬉しい噂・・・

車海老フライ 新真
2980本の車海老フライの嬉しい噂・・・
一人に2尾のフライを付けたとすれば、
   1,490人が”車海老フライ”定食を食べることになります。
 食べるのは”大人”で・・・・・
    本当に、感動を与えたとすれば
         その反応が楽しみに成ります。

サイズ 天然無頭車海老 8/12サイズ 50ℊ
   衣率39%・・・・・出来上がり  57g
     保水剤 不使用 曲がるのが特徴です。


10月1日の食べた感想が楽しみです。

はたはた一夜干し  兵庫県産

1-ハタハタ4-5
はたはた一夜干し  
秋田県産を食べて頂きたかったのですが
残念ながら、昨年の不漁で作れませんでした。

この冬の季節ハタハタはの漁獲量は回復するのでしゅか・
秋田県民は腹いっぱい食べたい魚です。
10匹位、15匹くらい
今は昔の話しです。
弁当箱のご飯の上には焼かれた
ハタハタの頭と中骨をとったのが
ご飯の見えないくらいに並べられていた。
6匹か7匹、塩味がご飯に浸みて美味しかった。

懐かしい、思い出である。

秋田産の底引きハタハタは少々あります。
   脂があります。
    パクパクとは食べれませんが・・・・・・?
胃袋の具合は良いんですが、
   懐具合が悪いんです。

10匹で1,500円、高級魚です。
             モノ・・・・・・・

いわしの脂の乗りをお見せいたします。

11111いわし刺身 222
いわしの脂の乗りをお見せいたします。
上がスーパーマーケットで買ったいわしの刺身
下の脂の乗りが良いのが、” トロいわし ”です。
このいわしのフイレでフライを作りました。
冷めても脂があるから柔らかいれす。
一人前、2枚で100グラムはあります。
一度お召し上がりください。

お刺身にするには、腹骨のところを掃除して・・・・・
小骨を抜き取り、皮を手で剥ぎ取ってから
好みの大きさにして、生姜醤油かわさび醤油で
お召し上がりください。

黄色いのは脂です。

       奥様の愛情を込めて・・・・・・・

いわしのフィレ


いわしのフィレ
お刺身用
 鮮度抜群
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