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話題いの豪華客船の去年の写真です。

1-F1000090船
今話題いの豪華客船の写真です。
大根は何故辛いのか・・・・
  ”ちこちゃん”でやっておりました.。
今日は、”なんばん”が辛いのか?
 辛いと感ずるのは哺乳類
 鳥類は感じないとか・・・・・・
自宅の植木鉢の苔も考えています。
   移動、動きます、這って南から西向きに・・・・・

ウイルスも生きよう、子孫を残そうとしているのです。
あれだけ農薬を掛けられれば、誰でも反撃するでしょう・・・・

悪い奴を殴っては悪いと教えているのは

       滅びの前兆化も・・・・・・・


                          戯言
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曇り空の風景


曇り空の風景
ドンよりとした天気の風景は
 墨、薄めた水墨画のようである。
山間の部落から歩いて中学のころの友人の絵は
墨絵で色は限られていた。
   杉林の風景は緑に黒を・・・
  混ぜ、水で伸ばした色・・・・・・

待ち遠しい 春は観れるのか
  観させてくれるのか・・・・・
遠くに見える”モクレン”木蓮の蕾は
       雪の中でも日々膨らんでくる。
休んではいない。

『忠』  とは
  新歩向上をめざして努力する

 こんな意味を含んでいるとか・・・・・・・・

腹八分目のセンス


腹八分目の美味しさ 
   所作の美しさ
     『  』 の美しさ
      控え目の会話 控え目の大きさ
一切れ 80g~90gの大きさが品が感じられる。
  掛け声は大きく、晴れている方が気持ち良い。
   大きさも 八分目の大きさが美しい・・・

          

    

山茶花は今が春・・・・


山茶花は今が春・・・・
雪を被りながらも咲く山茶花は
      花の無い冬に耐えて咲く花のように思う。
南向きの空に向い、太陽をを浴びる・・・
 葉の陰で寒さを避けている蕾は・・・・・
  温かい無風の日を狙って花開く・・・・・
  
暖かな日に恵まれなかった蕾は開花の期会を失い、
  蕾のまま、凍みついて枯れてしまう。
”どんぐり”の身のように、足元の雪の上に転がり落ちる。
春の花なら、夏の葉ならら最後の蕾まで咲き切って終えるのに

人生を例えるなら
     ”山茶花”が・・・・・

車海老フライ のご注文有難うございます。
   晴れの日のご馳走として、
     薄化粧の 車海老フライ をお召し上がりください。


                     有難うございました。

 『 魚邑 』(うおむら) はテーブルの花


 『 魚邑 』(うおむら) はテーブルの花
人の手、知恵の余り加わらないほうが、
              安心かも知れません。
    ”  ”のまま・・・・・
                 素顔が一番美しいです。
海老の美味しさも中身で勝負、
      『うまみ成分』はブラックタイガーの二倍
当たれ前の美味しさ、私どもの努力結果でも何でもありません。

男までが、食品までが厚化粧する時代、
   素顔は見せられない時代になりました。


東冷フーズ の 車海老フライ は素肌美人です。

   酢の心の持ち主さんへ
    いつもありがとうございます。
      来年もよろしくお願いします。

鰰の続き・・・・

1-手の上のエビフライ 一尾
鰰の続き・・・・
8ぴきは並べられていた。
 オスは白子付き、胃袋からはアミがはみ出していた。
白いご飯浸みている脂を含んだ焼き味噌は
   それだけでも美味しく、ご飯が進んだ。
女性のおかずもこんな感じの”はたはた弁当”ではなかったか?
骨も柔らかく、品よく食べていた人は居なかったようだ。

卵、塩鮭は金持ちの弁当で、
    ハタハタは神様からの贈り物、
        雪深い日本海の庶民の越冬食品であった。

魚一箱の価格は木箱代のほうが高かったような気がする。
夜は”ハタハタ鍋”、白菜は塩づけ、大根は糠漬け、…・等
  春が近くなるとともに、酸味が加わりたべずらくなってくる。

白菜は水に晒して、塩分を抜き、刻んで油いためにする。
  大根も塩分を抜く。塩がおかず・・・・・・、いかの塩辛

甘エビ、がさ海老の天ぷら、何でも美味しい時代であった。

ハタハタが魚の神様になった日・・・

1-ハタハタ4-5
ハタハタが魚の神様になった日・・・
60年のアルミニュウムの弁当箱のフタを開けると・・・・
頭と中骨の取られた魚の味噌漬けが
    綺麗にご飯の上に互い違いに並べられていた。
他になにもない。入ってない。

先ずは(まずは)、蓋の味噌と魚の脂をなめて綺麗にする。
母の手助けである。
”ママレモン”などという洗剤の出る前は”磨き粉”・・・・・
   アワなんかたたなかった。灰でなかったか?
カマドの中の燃えかす、灰と呼んだか灰汁(あく)を束子
      (たわし)に刷り込み油の付いている食器をこする。
脂を洗い落す量に比例して、灰も多く使う。
その苦労を母に掛けさせたくないために、綺麗に・・・・
本当は脂の浸みた、焼き味噌が美味しかったからです。

先日、超高級風店ヶ前の洋食店に入り、”ミートソース”を注文
 粉チーズを沢山掛け”黄な粉餅”のように黄色いスパゲッティを・・・
粉チーズとタバスコは掛け放題であった。
お金のなかったころの名残、悲しいかな習性である。

秋田美人の卵が、呟いた・・・・・
    『 ピッカピカ ピッカピカ  みいちゃん・・・・・ 』
みいちゃんって美人・・???

                  続きは後日に

のどくろの子供が干物で入荷


のどくろの子供が干物で入荷

浜菊の季節です。
秋の夜長に
  ラジオの深夜放送を聞きながら
    本を読む。枕上の読書、寝ながら・・・
寝室に入り、やれやれと横になり
心静かに会心の書を時の心の静けさ、
満足というものは実に貴いものです。

おそらく、いかなる愚かな女房でも
  ひそかに敬意を抱くでありましょう。

この時に得る知識は片かたたる知識では会いません。

とか・・・・

楽しみましょう。
最高の贅沢です。

この花何の花・・・・


この花何の花・・・・
”おでん”が美味しい時期になったころに咲く花です。
今年も咲きました。
何ていう名前か、気にしなくなりました。

会話にも上らなくなりました。
秋ですね・・・・・・

私の旅も秋に入りました。         

        

美味しい季節になりました。


美味しい季節になりました。
         小田原 籠清おでん種セット
大根、卵、こんにゃく・・・・等を入れて
      アツアツに和芥子を付けて食べる。

熱燗の日本酒があれば、
       秋の夜長を過ごすには最高です。

できれば、二人で食べたいものです。

寒くなります
  自律神経失調症の私には
    熱さも寒さも分からなくなってきました。

       お互いに気を付けましょう・・・・
  

2980本の車海老フライの嬉しい噂・・・

車海老フライ 新真
2980本の車海老フライの嬉しい噂・・・
一人に2尾のフライを付けたとすれば、
   1,490人が”車海老フライ”定食を食べることになります。
 食べるのは”大人”で・・・・・
    本当に、感動を与えたとすれば
         その反応が楽しみに成ります。

サイズ 天然無頭車海老 8/12サイズ 50ℊ
   衣率39%・・・・・出来上がり  57g
     保水剤 不使用 曲がるのが特徴です。


10月1日の食べた感想が楽しみです。

はたはた一夜干し  兵庫県産

1-ハタハタ4-5
はたはた一夜干し  
秋田県産を食べて頂きたかったのですが
残念ながら、昨年の不漁で作れませんでした。

この冬の季節ハタハタはの漁獲量は回復するのでしゅか・
秋田県民は腹いっぱい食べたい魚です。
10匹位、15匹くらい
今は昔の話しです。
弁当箱のご飯の上には焼かれた
ハタハタの頭と中骨をとったのが
ご飯の見えないくらいに並べられていた。
6匹か7匹、塩味がご飯に浸みて美味しかった。

懐かしい、思い出である。

秋田産の底引きハタハタは少々あります。
   脂があります。
    パクパクとは食べれませんが・・・・・・?
胃袋の具合は良いんですが、
   懐具合が悪いんです。

10匹で1,500円、高級魚です。
             モノ・・・・・・・

いわしの脂の乗りをお見せいたします。

11111いわし刺身 222
いわしの脂の乗りをお見せいたします。
上がスーパーマーケットで買ったいわしの刺身
下の脂の乗りが良いのが、” トロいわし ”です。
このいわしのフイレでフライを作りました。
冷めても脂があるから柔らかいれす。
一人前、2枚で100グラムはあります。
一度お召し上がりください。

お刺身にするには、腹骨のところを掃除して・・・・・
小骨を抜き取り、皮を手で剥ぎ取ってから
好みの大きさにして、生姜醤油かわさび醤油で
お召し上がりください。

黄色いのは脂です。

       奥様の愛情を込めて・・・・・・・

いわしのフィレ


いわしのフィレ
お刺身用
 鮮度抜群

満開です。


満開です。

『君は何を食べてきた・・・』と聞いた

1-車海老10尾 裸で整列
『 君は何を食べてきた・・・ 』と聞いた

   そう・・・・ 
      今まで・・・・・
天然、、自然の野菜や魚でした。

今は・・・・・・
 美味しそうに見えれば
組み換え原料であろうが、添加物を含もうが
保水剤を含ませて、
   縮まない海老フライを売っている。
    焼いても縮まない魚を売っている。

骨のある人間もいなくなった。
魚までが、骨なしが喜ばれるようになってしまった。

           曲がる海老フライが食べたい。

こんなにたくさん咲きました


こんなにたくさん咲きました
  誰の為でしょうか?
    そんなことを考えるのは
      人間だけではないでしょうか!!!!
花は自分の為に咲くのです・・・・・・
  子の為、子孫を残すために・・・・・

            何輪咲いたでしょうか?

育つのは早いです。


育つのは早いです。
一日たてば、色も変わっている。
  育たないのはあの人だけです。
   変わらないのは・・・・・・・・
     出たところを叩けば、反対が膨らみ
      曲がりをねじれば、反対に曲がり、
           日日新に捻くれる。

付き合えば、こちらのの生活のリズムが狂う。
そして、猫も居場所を失う。
 ” 小人と佞女は扱いずらし 

勉強して、大人に成りましょう。
    手遅れかも知れませんが、・・・・・・!

花を見て過ごしたいものです。

手の平の車海老フライ

1-手の上のエビフライ 一尾
手の平の 車海老フライ
   どうせ、食べるんなら
        美味しい 海老フライを少し
             天然 車エビフライ です。

食べた後の満足感が違います。

            ・・・・・  曲がる 車海老フライ ・・・

咲きました・・・・ 31個咲きました


咲きました・・・・  31個咲きました
今年も咲いてくれました。
たいしたこともしてあげてないのに咲いてくれました。
過酷な環境、砂漠の中で生き残ってきた果肉植物。
  皆さまご存知でしょうかから、
         これ以上申しませんが・・・・
苦労してきた人の顔は一味違いますね
空元気でも味があります。
会話をしていても味があり、楽しいです。
  心は美しいです。卑しさが観えません。
     早朝の空気です。

随時、咲き具合を報告いたします
   来年は・・・・・・?

日々新
   日日、色が濃く、花びらは大きくなります。


         次回をお楽しみに・・・
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