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春は来なかった・・・・・・・・・・・・ら

つくし
春は来なかった・・・・・・・・・・・・ら
悲観から楽観が生まれるにに、
人が右に行けば右に、左に行けば左に走る。
東京空襲のおり世ッ谷の消防分団長をやっていた親父は
消防自動車を捨て、堀に飛び込み逃げ惑う群衆を
      杭にしがみつきながら眺めていたそうです。
何で皆が一緒に左に走るのか、しがみつく団員と・・・・・

このコロナ過の中で、科学者の進言を大臣の椅子に座って
右か左か天秤に掛けている男がいる。
昼の灯台を出ているとか、昼には観えない光が見える人物が座る椅子に”あきめくら”が座っている。
闇夜で光を放つたつもりが届いたころには真昼間・・・
役に立たない懐中電灯、役の経たない懐中時計
まだ、可愛い女の子の方が我慢できる

一秒をもあらそう時に、原発の勉強をしている東工大出身がいた。
福島原発発電所所長の吉田さんは迷惑を被った
あの時の総理は管 かん。今回は管 すが 中身の詰まり方・・・・


     73歳  ぼけろう、勘違いが多くなった老人。

おごりの道を省みさせる地獄の番人

1-えんま 閻魔 NO1
おごりの道を省みさせる地獄の番人
道路標識に行き先が・・・・・・
 地獄めぐりの道案内・・・・
   刑罰は釜茹で・・・・
 「二兎(にと)を追う者は一兎をも得ず」。
中国の故事か何かに由来していそうだが、
これ実は古代ギリシャ起源で欧州に広く分布することわざという。
日本には明治に入ってきて、修身の教科書で広まったらしい 
日本人なら誰しもが一度や二度は聞いたことがある言葉
人間有史以来の反省の言葉なのに
  “おごり”が二兎は序の口、追えるものなら何兎も・・・・
時間差で縦横無尽の放射イザイ状で・・・・アメリカ経済の終焉か
大人の浅はかなさを露呈した。


          73歳     ボケ老人

椿のつぼみは眠っていません。

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椿のつぼみは眠っていません

食卓の華  『 魚邑 』


食卓の華  『 魚邑 』
お父さんお母さんに送ってみてはいかがでしょうか
美味しいものを少し・・・・・・
 焦がされてない漬け魚 食卓の華 『 魚邑 』は
  静かな食卓を彩ります。
   四色の個性ある皮目の彩りと味は口の中に広がります

 脂のある切り身は西京味噌のうま味を吸い込み・・・・・
   食べる人の心をやわらげてくれます

送ってあげましょう、 喜びの顔が見えようです

   送られて嬉しい
         ぼけ老人  73歳 
   

"水商売っていわれてるんですね・・・”


"水商売っていわれてるんですね・・・”
日本料理屋の主人の会話の一片が今でも頭に残っている
私が行くのはお客を連れての予約なしの飲食である。
40年前は座敷にテーブル席に8人、カウンターには6人位
最後に出された刺身は”大トロのチーズ焼き”
 しみじみとコップ酒を飲みながら、夫婦で話してくれた。
子供には継がせたくない仕事なんですね
  ”水商売っていわれてるんですね”
昼には”仕出し弁当”を始めていた・・・・・・・
         それから間もなく暖簾を下した。
30年近い付き合いであったが、春はこなかった。

コロナウイルスの感染を抑える良法は・・・・・

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コロナウイルスの感染を抑える良法は・・・・・
繁華街の電気を消すことです。
岐阜県長良川の鵜飼いはアユを集めるのに”たいまつ”を
コンビニの電気代は本部が・・・
日本海では真いかを集めるのに”集魚灯”・・・

賤しい奴らは餌で釣ります
 『訳アリ商品』 「開店セール」 「閉店セール」
毎日が閉店セール、
クリスマスツリーの大きさに罰金、医療費用を請求する。
灯かりを点して虫を寄せて、一方では・・・
これが政治、拘置所の仲間にも給料を出す
  警察なら、逮捕と共に解雇をするようにして無職のラベルを・・
電気を消すこと、
    集人灯の電線を切れば
まあだ間に合う、
   感染抑え方法は集人灯の線をペンチで切ればよい。


                            ぼけ老人より。

経済を通してコロナを遮断・・・・・

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経済を通してコロナを遮断
ろ過する木造装置を特許出願をする予定です。
横穴から経済を通過させて流れは止めない。
横棒と縦棒に空気中のコロナウイルスを付着させて
200年熟成醗酵させた小町酵母の土壌で増殖機能を鎮め、
ウイルス一尾一尾の毒性の噴出を抑えて、
小町土壌プールでコロニーを作り、
共生していただく古くて新しい装置です。

試験運転は5月の連休ごろ
    発売日は大正2年4月1日

       73歳   ボケてないようぼけ老人

日本人のすばらしさ 【民はこれを由(よ)らしむべし】


日本人のすばらしさ【民はこれを由(よ)らしむべし】
安岡正篤の名前を知らない政治家はいないでしょうが、孔子の言葉で論語に書かれております。
”民衆というものは、常に自分に都合のよい、その場その場のことばかりを求めておるので、本当の事だとか、十年・百年の計だとかというようなこと分からない。したがって理解させることはなかなかできないことである。
だからと言って、”二頭を追うものは一頭も得ず” 国民の機嫌を取るように経済を考えては旅行、飲食店を殺さないように・・・・・・・
政治家は八方美人



破れたよれよれの綿入れを着て、豪華なムジナの毛皮の服を着た人とならんで一向恥ずかしがらぬ者は、まず由だろうか。たいていの人間は身なり、服装を気にするものでありますが、子路という人は豪放磊落というか、一向にそういうことには無頓着であった。
したがってそのために、ともすれば困ることや、軽率なところある。だからといって
担力

幡谷の女性ホームレスの死

1-えんま 閻魔 NO1
幡谷の女性ホームレスの死
あのバス停甲州街道を挟んだところに警察署があるはず・・
ブログに昔に書いてあるが、
上京した夜は彼らと路上に段ボールをしき
      焼酎の”赤カップ”をかたむけながら
      思い出を語り合うのが楽しい遊びであった。
おつまみのトンカツや唐揚げはキャベツがからんで
 ビタミン不足の心配もなさそうであった。
   寒い2月というのに上半身裸になり、
    シャツの折り目の白いラインをいじくっている。
”なにそれ、シラミ   寄るな・・・・・”

日中は暖房のきいた電車でひと眠りとか・・・・・
    何周回っても一区間のキツプ・・・・

人間というものは、
苦難の中から成功するのである。成功すると容易に頽廃・堕落して滅亡する。いつの時代も同じ。
人間は性懲りもなくこれを繰り返す。


観ているのは 閻魔様。
観られているのは『揚げ足取り・・・』を得意技とするのは
 政治家、評論家ら 決して先頭には立たない、小心者。


          3歳   12月16日

こんな予定ではなかった


こんな予定ではなかった・・・・・
私はCOPD(慢性閉塞性肺疾患)になり在宅酸素療法のお世話になっております。
簡単にいえば、”喘息”ぜんそくになっているのです。
3年前の11月、毎週赤色灯の回る白と赤の車に乗せられて白衣の美人の住む館に運ばれる寒い日々の年末でした。
天使の言葉に甘えたのがいけなかっつたのか、美人の手のお世話にならなければ腰が言うことをきかなくなりました。お風呂に入るのにも手の柔肌の感触を陰で楽しんでいたら罰が当たりました。
・・・…スケベなオヤジと思うでしょうが、
酸素不足で動けない体になってしまったのです。
この年で好物のラーメン屋に
 入場できなくなるとは思ってもいませんでした。
入口の一段の階段も上がれなくなったのです。

”楽あれば苦あり” 苦あれば楽あり
彼方なら 楽から 苦から 入りますか・・・ 
  難しいものです。
マスター  あわびは抜いてください・・・・・

大車海老フライ


大車海老フライ返事をする” エビフライ ” 
保水剤が使われていない エビフライ は
   体で皆さんに返事、教えてくれます。
曲ります、曲がります、生きております。
  身でも教えてくれます。その教え方は
   不自然ではありません。  美しいです。
そんな 海老フライをお召し上がりください。
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この空ん下でも・・・・


この空ん下でも・・・
この こんな空の下でも考えています。
アヤメ科の”シャガ”は夏でもうす暗い、この空の様な杉林の中で”生きよう・・・”として太陽の光を・・・温もりを全身で浴び取ろうとして地面に這う姿になったようです。
より一層受けようと考えたら、あの姿が最適だったのです。
”出歯裸ネズミ”のように、
  地に潜り家族集団生活をするようになったのです。

生きようとする者、動物も生物も大気も石も、地球も動くもの皆その時その流れに適用しようとかわろうとするのが普通の流れである。
変われないければ、死である。と思う。

                   93才

えびふらい ・・・・夢見る春に

エビフライ10尾
えびふらい
数年前に庭に
”シャガ”を一株もらってきて植えた。アヤメ科の花らしいが立てても地べたに寝てしまう葉である。私の日曜の姿のように”だらしない”群れである。地べたにへばりついて、片面だけで太陽の光を受けている。
太陽があっての花。去年の陽の光を根に一杯溜め込み、春に咲く。この夏の太陽を来る春のために溜め込もうとする姿は人にも通ずるような気がする。
最近は陽に当たりたく無い人が増えているようだが・・・・・・。何でも吸収しようとする人の眼は生きている。私の夕飯のおかずの”イワシの一夜干し”を狙う”のらこ”の眼も輝いている。
葉をむしり取られた雑草も葉を伸ばし、根にあった穂数をつける。小さい根は根なりに一粒の実でも多く付けようと営む。子孫繁栄、種の継続が生き物の使命のはずだが自分で終止符を打つ人がいる。
もったいない、蕾をつけようよ・・・・
   花を咲かそうよ・・・・
シャガだって、考えた末に寝そべってるんでしょう・・・
     子孫を残そうと陽の光を横になり浴びている。
浴びようよ、焼け酒でなく美味しい酒を
    美味しい海老フライ を食べながら

      乱文にて・・・・
          、失礼します。
          

誰もが喜ぶ えびふらい

車海老フライ28年新
誰もが喜ぶ えびふらい
手作りエビフライは経営者の考えの及ばないところで
    作られた方が美味しい海老フライに仕上がります。
東冷フーズの 車海老ふらい が語ります。

作りての頭のなかは
  自分の孫娘が喜ぶように・・・・
       喜ぶ顔を思い浮かべて
          衣をつけているからです。

39%の衣率、 手の握り感覚で
        1%増の厚い感覚が伝わるのです。
    これができないパートさんが揃っているのです。


クリスマス お正月には

    どうせ食べるんだったら
        東冷フーズの 車海老  


                        海老おじさん より

山茶花の季節になりました

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山茶花(さざんか)の咲く季節になりました
12月8日 年末に、こんな問答がありました。

配達、発送のし忘れはないか・・・”  問い正しました。
ありません、あったとすれば終わらせてます。”
”もし、あるとすれば、あることを覚えてないだけです。”
”この頭の記憶では、やり残しはありません。”
控えてないないのか・・・・、調べたら・・・・
”ありません。あれば、とっくに調べて終わってます。”

”では、この件は・・・・・・”
”忘れていたんではありません。記憶になかっただけのことです。”

”では、何故・・・・・”
”それはただ、頭が悪いだけですよ・・・・・”
”誰が・・・・・”
”私じゃないですよ・・・・・”
どっかで聞いた言葉が返っていました。

平和な 今年も終わりそうです
  新しい年は より穏やかな年のような気がします

”私だけはボケていない”と言い張る
               ぼけ より

食べさせたい 車海老フライ

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    天然海老 には 抗生物質 保水剤 
                    は含まれておりません。

抗生物質 は養殖池で育てるための 餌(えさ)、 水 に
        病気で死なないように入れられております。

工場で殻を剥いて 伸ばしエビ、むきエビ などに
   加工された時に縮まないように保水剤を吸わせます。
プリプリ感を出すために漬けこみます。
   幾ら、熱を加えても身の透明感は消えず縮みません。
     縮ませないために開発された薬品です。
       日本人って頭が良いんです、たれもれしません。
同じ1,000円なら大きい方を選ぶ心理を利用し、
      悪用した製造方法を手助けする薬です。

ハムにも使われてます、
 安ければ安いほど調味料を吸わせて、
外に出てこないよう、ソフト感を演出して誤魔化す薬です。


海保水剤を使わない海老フライは
           東冷フーズのエビフライです

本物、昔のロースハム、ベーコンは美味しかった
  食べたい

   73歳

車海老 ふらい


車海老 ふらい
衣率39%は何も驚くことではありません
お母さんの手作りの 海老フライ考えれば
お母さんがですよ
 あなたのことを考えて何で見かけの立派な
     エビフライを作る必要があるでしょうか
お母さんの心こもったエビフライです

あなたのお母さんではありませんが
 食する人の喜ぶ顔を思い浮かべて作りました

良いものに触れると こころが荒れません

    73歳   春待ちziziiイ

空を飛ぶ クレマチス


空を飛ぶ クレマチス
5メイトル離れたところ去年は咲いておりましたが
今年からは窓の下です。
毎年変わる草取り人から逃れて
  前の蔓は抜かれて? 刈られて? ありません

でも 今年からはここで

うれしい 夏になりました
待ち遠しい 夏になりました

あえますように
    73歳  初冬

梅も咲かないのに桜

ウメ
梅も咲かないのに桜・・・・・
木の葉も散、冬、冬の風景になってきた
 我が家の柿の実は今年は少なく、
  数えるられるほどの少ない朱色の実は
    野鳥の餌になり、姿を消した

一個くらい食べ残しておいてくれれば、初冬の風景として
  時の流れを楽しめたのに
     残念、からすにはそんな風流な遊びはないようだ

隣には黄色い”果林”がたわわに
     地面にも転がっている

梅も咲かないのに、
      テレビからは桜桜桜と弁当代金の話が聞こえる
食わして貰えなかった者の恨み節に聞こえる

小春日に梅を観られる春を迎えたい
     73歳
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