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”熱燗で一杯” 


”熱燗で一杯” 
大人のミルク、美味しい年齢になりました。
虫の音色を聞きながら
  時代劇を見ながら・・・・・ 一杯
 最近、冷めるのが速くなったような気がします
  口に運ぶのが遅くなったのでしょうか・・・・・・・・・
錫(すず)製のタンブラーが見直されてきたとか・・・・・
   注がれた温度を長く保ってくれるのがすずの食器とか・・・・
家にもありました、徳利と猪口
  心の余裕があれば、あれで一杯と思いますが
最近、酒を残すようになりました。
   戻すようになりました、このように・・・・・。
そろそろ、店仕舞いでしょうか?
  ツマミのたこはネコが狙っています。

痴、痴痴 病ダレに疑問の疑を書いて『 ち 』
  意味は おろか、知れる、馬鹿 ということらしい
   普通の人間が何でもないことを一応疑ってかかる
  それは”知”の働き、知と疑の働きの無いものは
”ばか””おろか””しれている”ことらしい
         面白いです。
こんな事を考えながら、熱燗で一杯、
  ツマミは穴子の素焼きをぶつ切りにして
     大根おろしで・・・・・・・
      食べたかったが、手に入らなかった
   由利本荘、にかほ市の名物・・・・・
岩ガキもまだ食べてない。
                     間に合うかも 

高野連だか 高野山だか知りませんが・・・・・・・・・?


高野連だか 高野山だか知りませんが・・・・・・・・・?
文句言っている貴方は南の方の阿呆鶏でしょう!!!
 秋田より南、捕まる恐れを子孫に伝えなかったから、
         食いつくされてしまった渡り鳥・・・???
”頭の賢い少年”と 吉田君を讃えているのは間違いない。
ただ、直球だけを投げているのではない。
緩急、左右に曲げ、ツシームを投げ、脳みそを使い・・・・
感情まで球にのせて投げ込んでいる。
 その姿に文句言っている鳥がいる
  凡の中に鳥・・・・・・  まぬけ、とんま、ボンクラ  とか
     安岡正篤の本に書いてあった。
    ” 平成 ”の年号を考えていた人・・・・確かです。

あの姿は若者の特権、若き心中が発露したのだ・・・・・・
燃えない者、られない者には演技になる。練習して練習してい
若いように見せているのはスモップではないか、40歳以上だろう
SMAPだから警察が来ないんだ。
    俺だったら保健所が来るヨ、網もって。
     それは動物園だろう・・・・
         猿とっかまえに来るのは・・・?。

頭のいい子は何時までもあんなことやらない、やってない。
 心からの発露、年を食らうごとに置き忘れてくる感激、涙、
  芸能人じゃないんだもの、
     年齢とともに表現できなくなるのが普通
聞いてみな、貴方達の年までやったら注意してやったら・・
  そんな、阿呆でないようだ。
あなた達のように少年のような大人にはなれない
少年の心を失わない大人の大人になる金農ナインである。

名をなのれ、 『 リコーリス 』 これが
花を観よ  咲き・・・・・散る・・・・ 自然のサイクル
   
この普通の現象に物申すのか ”この盆暗が・・・・”

祟りがあるぞ。

乱文にて
 戻りたくても戻れない じじーより

何やってんの・・・・あんたら????


何やってんの・・・・あんたら????
夏の夕暮れ時
若い男と女が盆踊りの囃子のなる方に歩いてゆく
道の両側には提灯が下げられ、明かりがついている
昔はどうしたんだろうか、
     一個一個に蝋燭を入れたのだろうか・・・・・・・
男の歌うしゃがれ声に誘われて足を速める。
  男の子はボーズ頭、女の子はお下げ髪
    ワイシャツにブラウス姿
そして、下駄履。
 足を上げて歩かないと怒られたものだった。
  生意気に ” カランコロン カランコロン ” 
     引きずって下駄を鳴らしていると急に鳴ら無くなって、
                    前のめり・・・・・・・・・?
歯が欠けて飛んで行った座間の悪い歩き姿である。
      どっから見てもカッコウの良いものではなかった。

デート
               翌日には姿がなかった。

                 暮れ往く小さな町の風景であった。

この海老で百歳まで・・・・


この海老で百歳まで・・・・
 ストレスの溜まるような 海老フライ を食べていては
          長生きできませんよ・・
・・・!!!!

ブロイラーはやわらかい一方うまみが足りないが、
地鶏は味が凝縮されて噛めば噛むほど
自然の味、うまみがじわって出てくるという。

  ブロイラーは短期間で出荷できるため、
         価格の安い若どりとして流通している。
  一方、地鶏は飼育期間が80日以上など、
      様々な条件をクリアする必要があり価格も割高だ。

スーパーマーケットで海老フライを眺めてきました。
 長い長い 海老フライ あれでは長生きできません。
どうせ 食べるんなら 美味しい海老の エビフライ を
   人間 卑しくはなりません。

美味しい 車海老フライ をお薦め致します。
       暑くて油で揚げるのは大変ですが・・・・・・・・・?
              でもでも 美味しいほうが嬉しいです

               しぐさにが感じられます

ゆめ 夢 ゆめ のお話

1-にじ 2
ゆめ 夢 ゆめ のお話

夢あれば、ゆめ叶えんと心振るわし・・・・・
一度夢失いし者は我を省みて浮上の時を伺う。
夢持ち合わせぬ者は惰眠の時に漂い
夕暮れの虹を観る。
夕陽に燃える雲
刻々と変わる色

夢追う者は舳先に立ち
虹の彼方の暗黒の宇宙(そら)見つめる

悠久の時の流れに
有限の命を却下に見
  風を読む
              そして 友になる

                           

車海老フライは神戸芦屋で売れております


車海老フライは神戸芦屋で売れております     
         何故か なぜでしょうか・・・・・・・・・・・・・・・・?
      本物 ほんもの 誤魔化しがないからです

この白さは保水剤を使っていない証拠の白い色です。
お客さんが知らないからと言って・・・・・・・
   許可されているからと言って・・・・・・・
縮まらない ちぢまらない薬を使って大きく見せる・・・・・
           ばれた時どう弁明するのですか・・・・?

    皆 みんな 皆が使っているから・・・・・・・

                             こんな時代です。
 車海老フライは海老ふらいの王様
               美味しいはずです。

うっすらともう一本の虹が・・・・・


うっすらともう一本の虹が左に・・・・・
  新聞に載っていた昨日の夕方の東の空・・・・・
    西のネグラ向って烏が飛ぶ
                無風の風景である。

余りにも大きすぎて目に入らないお船

1-F1000090船
余りにも大きすぎて目に入らないお船
誘導されて岸壁に着き、お船の腹を見上げると
何処かのマンションを見ているようである。
  船とは思えない、目に入らないから思えない・・・・
  全長290メートル.
目に入るところまで行こうとしたら、警備員に
      ” 停車禁止 ”と追い立てられて、過ぎてしまった。

” 乗って旅をしたいなー ”と想いに耽れる距離は・・・・・・
    近づきすぎは夢を壊します。

70歳 何時乗れるのかしら・・・・・・・・
   人生、思っているうちが 花のような気がする。
鯉と同じかもしれません。
       むかし、釣れそこなった錦恋は・・・・・・・・・・・!


                                一人旅

泰山大王


泰山大王
自然と共に生かされる、 生きる
先祖は高台に逃げ、その子孫は山を下りて
             水辺に住みせせらぎの音を楽しみ
先祖は源氏から逃れて雪深い山中に住み
          末裔は舗装された道を馬車で下り原発に勤。

大山鳴動して鼠一匹・・・・・・
”これより下に住むべからず・・・”
  言い伝えを忘れて下衆住む下界に戯れる。

嘆かわしきかな衆
  鎮座する大王の眼を逃れすり抜け下る民のみ・・・・・・
    たった一人の指導者を待ち望むが・・・・・・
                         皆、柳なり。

    水辺に住む平家の落人の末裔の後悔
                            柏崎在住

働き者の手は大きく、指も太い・・・・


働き者の手は大きく、指も太い・・・・
車海老フライ 海老フライ も大きさを見てください。
    全体の大きさではなく 尻尾 シッポ の大きさ

伸ばして、 のばして 体操させて
 水を飲ませた 海老フライ
 業界用語で
     ”ラジオ体操・・・・準備運動済 海老フライ” 
                            と呼びます。
これ以上は準備運動させられません。??????
     ”エビフラ”とは呼べなくなるのです。

誤魔化しがいっぱい出てます。
尾っぽを見てください
  そして、身の大きさを考えて・・・・・・
        こんな海老フライなら OKです。

        不自然な感じがないでしょう。

       盛り付けは奥様の手で・・・・・・・・・・・・

涼しい風の走る道の溪谷

1-えんま 閻魔 NO1
涼しい風の走る道の溪谷
この暑さの中、閻魔大王は右側に
    泰山大王は左側に鎮座し橋の下に目をやる者は
足をすくませ、ひざまずく・・・・・・・・
カタカタと却下を眺めることに恐怖感お覚え
  水平の彼方の森を見る。
安堵の顔に風の流れを読む。
   それは涼しいと感ずる
       風景との一体を覚えた瞬間であった。

車も人も通らない広い道である。

また、却下に這いつくばって覗きこんでいたら
                   車が止まった。
   赤い帽子を被った白と黒の
            ツウ㌧カラーの車だった。

                      高松川の橋にて
反対側を見ないでしまった。
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