FC2ブログ

Entries

蒸しどりと中華クラゲのサラダ


”神田川”が流行っていたころの小話・・・・
『君のタオルは白いネ・・・・・・』
   『俺のは黒い・・・・・ 何故だろう・・・・・!』
 『洗わないからヨ・・・・』
 『なるほど、理由があった。白くなるまで洗ったら、白く・・・・』
当たり前のことに感心してた50年前の若き日の思い出です。
手作りの弁当は昼にはすれて、臭う。
すれたご飯を食べて死んだなんて聞いたことがなかったから、食べた。
腹痛も下痢もしなかった。下宿のバーさんに聞いたら、梅干しをくれた。
なるほど。
金が無くなる前に米を買い込んだ。虫が湧いてきた。
水攻めにして追い出したら、カビが出てきた。
カビご飯を食べて死んだなんて聞いたことがなかったから、食べた。
喉をつれば、臭いはしなかった。腹痛も下痢もしなかった。
考えた。米を炊きながら、即席ラーメンを茹でる。
炊飯器に米とラーメンを入れて、炊いたら”メッコメシ”になった。
”メッコメシ”を食べて死んだなんて聞いたことがなかったから、食べた。
腹痛も下痢もしなかったが一番食えなかった。
これが、”そばめし”の始まりです。  うそ。
最後まで食べたか思い出せません。
最近、カビも見なくなりました。
メーカーさんは消費者の健康を気遣って、
          ふんだんにビタミンCが入っている。
有り難いことです。虫も食わない食品にしてくれている。
終り。

車海老は味を付けておりません。そのままの味です。
車海老フライ、海老フライ、えびフライ、エビフライ
字は、変わっても衣率40%以下、天然海老を使っております。
保水剤を使用し、誤魔化そうとはしておりません。
舛添知事とは違います。謝って、金を返せば済む問題ではありません。
信用問題です。相続税を知らない総理大臣がいましたが、
   弟さんはもったいない、兄貴はいらない
大人って、変な終わり方しますね・・・・・。
東冷フーズのエビフライは幸せを感じさせます。

車えびフライと本ずわいかに爪フライ の詰め合わせ

海老、カニ爪フライ 揚げてある
車えびフライ本ずわいかに爪フライ詰め合わせ
美味しいものは少しを楽しんで食べましょう・・・・・!
昨日、あるホテルの厨房に顔を出してきました。
農家が田植えを終わっての一段落”さなぶり”
その年の豊作を祈るのと同時に、
     田植えに協力してくれた人々をもてなす饗応のことを、
                  「早苗饗 /さなぶり」と言います。
思えば、何年か前の冷害の年の春には、
多くのにわか協力者が手伝っていたが
 米余りの時代、寄ってこなくなったとか腹黒いもんである。
料理の一品に”カニ肉の甲羅詰”
直径6cmのかに甲羅に”紅ずわいカニのほぐし身”が盛られている。
まるまると太った ”鮎の塩焼き” 養殖物。
酒飲みは食べるけど、女は喜ばない、子供は見向きもしない魚とか・・・
”骨なし”が骨のある奴を嫌うようになった。

板長さんが感違えをしている、本ものを目指す人等に、
        モドキの一品は不要、本物を少々・・・・・・・・・

東冷フーズでは車海老フライ、ずわいかに爪フライが揃います。
     日本広しと言え、この大きさのかに爪は無理でしょう。

 涙がでる・・・・ 幸せを感ずる
車えびフライ と 本ずわいかに爪フライ 
                       なのです。    
お買い物はこちらから

Extra

カレンダー

05 | 2016/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

プロフィール

ebikanisakana

Author:ebikanisakana
東冷フーズのブログです。





にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 秋田県情報へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログへ
にほんブログ村

最近の記事

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる