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お風呂で・・・・・

水仙
お風呂で・・・・・
山あいの地さな温泉のお風呂での会話。
源泉は30度くらい、沸かし湯のお湯である。
     穴場といえば穴場、人は少ない・・・・
四畳半くらいの大きさの湯船に、
      上がり湯は二人で使えば水になる。
誰もいないときは外の景色は水の流れる音の中に
生きているということ実感することができる。
沢蟹が堰を登り、獲物を探す。のどかな時間が流れる。
貸し切りの、湯面には垢が浮かび・・・・・・

老人がしゃべったことがある
「君はこの垢をすくって捨てるかい、
   それとも、向こうに押しやかい・・・

私も70歳の老人になった。

水仙・・・・春一番の花の色は黄色

水仙
水仙・・・・春一番の花の色は黄色
タンポポ、山吹、、菜の花、
水仙には多くの種類が・・・・・ある。
 畑みたいな庭にも6種くらい咲いている。

夢が湧いてくる春の色
         と香り・・・・・・ 


      
 

てっせん・・・クレマチス


てっせん・・・クレマチス
植えた人がいないのに咲きました。
  種がどこからか・・・・・・
  来年もたのしみになりました。

水道工事で掘りだされた土、その中に
          眠っていた種、
  絶滅危惧植物の”ねじればな”が
    忘れたころに何株か
      咲きだしたことがあった。
草刈りの仕方で楽しむことができるはなです。

秋田空港、ダリア園の芝生の中に沢山咲いてます。

               なじればな

田圃に水が張られれば、🐸が・・・・!


田圃に水が張られれば🐸が・・・・!
蛙の合唱が始まる・・・・・・
  どこに隠れていたのか、この数は・・・
夜に友を求めて啼き、、朝には声を潜めて隠れる。
白鷺、アオサギが舞い降りて捜しにかかる。
  日増しに蛙の啼く声が
    少なくなったように思うのは気のせいか・・・・

  餌にならないように・・・・・・と思いたいが
食べなきゃあならないし、難しい・・・・・

この後は、
   オタマジャクシを食べにカモメがやってくる。

あなたはどちらがお好きでしょうか

あじさい -002


あなたはどちらがお好きでしょうか
  男鹿半島の雲昌寺の
    ”アジサイ”の群生は見事なものです。
  若き住職に植えられたとはいえ、
      長年の努力の末に観光地にしてしまった。

北浦に向かって田んぼを走ると、
      交わる能動に並んでいる乗用車に
    ハイキング姿の女性らが奥のほうに歩いていく
花の数は千、2千の数・・・・・
2おおでまり”華やかさ・・・・・・
         ・・・・・物語も華やか・・・

私は杉林のこの一株が好きだ。

春一番に咲く花・・・・私の見る色でです

黄色い花
春一番に咲く花・・・・私の見る色でです
 植えっぱなし球根から毎年春を告げる黄色い・・・
  尾長鳥が密を吸い、花びらを食い千切って帰る
人間も狩猟本能がある。
   自分の物にしたがる。
     奇麗な花見れば、摘み取ってしまう。

覚えがありませんか?

まごまごしていたら、桜は八重桜に白木蓮は散・・・
柿は芽吹き、、スギナが道を覆う。

春はこの私の心をたたずむ道の片隅に
        置き去りにして過ぎようとしている。
過ぎてゆく、留まってほしいが・・・・

鈴蘭 スズラン すずらん が咲きそう

  足元注意仁ご注意
          はるが足元を・・・・



           終わり

    

曇り空の風景


曇り空の風景
ドンよりとした天気の風景は
 墨、薄めた水墨画のようである。
山間の部落から歩いて中学のころの友人の絵は
墨絵で色は限られていた。
   杉林の風景は緑に黒を・・・
  混ぜ、水で伸ばした色・・・・・・

待ち遠しい 春は観れるのか
  観させてくれるのか・・・・・
遠くに見える”モクレン”木蓮の蕾は
       雪の中でも日々膨らんでくる。
休んではいない。

『忠』  とは
  新歩向上をめざして努力する

 こんな意味を含んでいるとか・・・・・・・・

のどくろの子供が干物で入荷


のどくろの子供が干物で入荷

浜菊の季節です。
秋の夜長に
  ラジオの深夜放送を聞きながら
    本を読む。枕上の読書、寝ながら・・・
寝室に入り、やれやれと横になり
心静かに会心の書を時の心の静けさ、
満足というものは実に貴いものです。

おそらく、いかなる愚かな女房でも
  ひそかに敬意を抱くでありましょう。

この時に得る知識は片かたたる知識では会いません。

とか・・・・

楽しみましょう。
最高の贅沢です。

お昼ご飯のおかずはこれです。


お昼ご飯のおかずはこれです。
美味しい魚でお昼ご飯。
 この年齢になれば、
   美味しい物を少なめで幸せを感じます。
     『銀たらの西京漬け
                   ご馳走様でした。

        おひたしは”蕨”でした。

鳥海山 金浦から望む


鳥海山 金浦から望む

登ったのは何時が最後になったのか・・・・・?
  もうこの足腰では車から降りて眺めているが関の山。

若者をとっ捕まえては
    ”一度は登れ  ” と勧める・・・・・・・
”登れなくなるよ、今の内 ” と急かされ続けて70歳。
もう無理、見られるだけでも美しさには感激する山です。

                 春に見る山鳥海山 。

雪の中に咲く花・・・・おおでまり


おおでまり”の白い花
春を待ち遠しくて咲いてしまった、『大手毬
芽吹きから刻々と変わる色と大きさとその姿には
                  飽きることが有りません。
ハラハラと散る姿は桜に似て・・・・・・

この春に見せてくれそうです。
        観れますかね・・・・・・・!
是非、見たいものです。
        会いたいものです。

                            おわり 

白鳥が羽を休ませる八郎潟の風景


白鳥が羽を休ませる八郎潟の風景
南に向かう途中で・・・・・・!
田んぼの中から餌を探して食べてます。
 稲の根でしょうか?  
        米粒でしょうか?
よく見ると、羽色が灰色の今年生まれでしょうか!
                 10羽くらいは混じってました。 
春にはこの風景の中を南に向かって飛ぶのでしょうか・・・・・・。  

晩秋、初冬の風景です。

風車の見える海岸風景

1-風車のある海岸風景
風車のある海岸風景
アスファルト舗装された道は民家の無い海岸を
             海辺に沿って北へと続いている。
人影はなく・・・・、 ところ何処り吹き付ける北西の風に
          運ばれた砂に埋もれて見えなくなっている。
草木は風力の強さを印すように、風下に倒れ込んでいる。
  松の木は風に耐えるために葉を減らし、
                枝をも枯らしているように見える。
冬の潮風はハマナスの咲く大地を育む。
 厳しければ厳しいほど耐えたツボミは気品を漂わせ・・・・・
  初夏の色、紅色の大きな花を咲かせ、見せてくれる。
         咲くのが、待ち遠おしい春です。

風車の乱立する方向は風の松原あるも能代方面である。
ずっと・・・・ ずっと・・・・ 砂浜が続いている。
そして、夏は素敵な海水浴場に
    若者の戯れての砂浜に変身する・・・・・・・!
      今は、爽やかな初夏が待ち遠おしい秋です。

                       あき にて
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