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車海老フライ 食べたことありますか・・・・


車海老フライ 食べたことありますか・・・・
ある海老ふらいの広告に
   水を含ませない海老を使用・・・
     尾のみを筋切いたしております・・・・・・

何の話でしょうか?
  保水材を使ってないということでしたが・・・・
   バナメイエビを使用、養殖物です。

東冷フーズの車海老使用の
   車海老ふらい 10尾入り 580gくらい・・・・
一尾  58g・・・・・
父の日に、お父さんのプレゼントに・・・・・
                 お勧めいたします。

これからの最適 ”おつまっみ”発売


食べやすさを考えて
                作りました

海老が大きいから、殻が堅いのです。
  揚げすぎれば、身が固くなるので・・・・
 どうしても、”カリカリカリ”と音を聞きながら
      楽しく美味しく食べれるまで揚げれないので
最初から、彼方のことを思っての
  お弁当用 車海老ふらい なのですが・・・・・・
もっつともっと広がってよさそうなものですが、
 海老フライは食べられようが、食べられまいが
尾が付いてなければ、 
    エビフライ じゃあないと思われているから

               一度お召し上がりください

おおでまり


おおでまり
明日には白くなりそうですね
     日々変わる、不思議な木です。
        不思議な花です。

    春は速足で夏に向かって
                   ・・・・・

       

春一番に咲く花・・・・私の見る色でです

黄色い花
春一番に咲く花・・・・私の見る色でです
 植えっぱなし球根から毎年春を告げる黄色い・・・
  尾長鳥が密を吸い、花びらを食い千切って帰る
人間も狩猟本能がある。
   自分の物にしたがる。
     奇麗な花見れば、摘み取ってしまう。

覚えがありませんか?

まごまごしていたら、桜は八重桜に白木蓮は散・・・
柿は芽吹き、、スギナが道を覆う。

春はこの私の心をたたずむ道の片隅に
        置き去りにして過ぎようとしている。
過ぎてゆく、留まってほしいが・・・・

鈴蘭 スズラン すずらん が咲きそう

  足元注意仁ご注意
          はるが足元を・・・・



           終わり

    

 エビフライを食べてきました。

くるまえびフライ9
エビフライを食べてきました。
”入浴サービス”に行って 食べてきました。
エビフライを食べたくて・・・・・
        ではなく・・・・、昼食のオカズにでたのです?

10センチ程の大きさの二匹・・・・・
  ポテトコロッケのほうがを食べたかった。
予算があるのに無理して    
  
晴れの日に食べたくなる 車海老フライ 
  フライの味と噛みながら
時の流れを味わいながら食べるのが似合う
    車海老ふらいではなかろうか?

二度揚げして、
中まで火を通してお召し上がりくださいください

      ありがとうございました。

さばの味噌煮は原料で決まります

さばの味噌煮-2
さばの味噌煮は原料で決まります
大きいサイズの鯖を選ぶ。
商品を製造して販売する場合・・・・・
求めるお客様には一枚は一枚ですがそこが問題なんです。
ノルウエー産鯖原料は三段階に分かれておりましたが・・・
一番大きい600UPは最近は見たことはありません。
次が400~600g
三番目を使うのが量産する工場用です。
少しでも安いものを作るために
     小さくて一尾あたり安い価格の原料を・・
客様には、一尾は一尾、一枚は一枚・・・・・・
最近・・・・・、小さくなっているでしょう、分りますか・・・・・

” 銀タラ ”の西京漬は売れる理由があります。
        売れない理由があります。

焼き上がりで80~90g一人分とすれば、多すぎる
儲けるとすれば、10%小さくする・・・・・・
    70g前後とすれば、一人で食べて飽きませんが
      ギフトには・・・・・・
東冷フーズの商品は小手先で製造しておりません。
焼いてお皿にのせたときに、温かみが感ずるはずです

ラーメン屋のチャーシュウは” 手切り ”
         あれです。

花屋には並んでない華


花屋には並んでない華
     ・・・・・・・・・・・・
綾、飾りというもの、
    価値あるものを中に持たなければならない。
           外に出してしまってはいけない。

だから例えば、母、したがって
   女性はいいもの持っていればいるほど
           中に保っておく。

いい徳を、いい才能を、いい頭脳を、
     そういう徳を、智慧、能力、才能、芸能、
    そういったようなものがあればあるほど、
      中に持たなければならない。
       外へ出してはいけないということです。

王者また然りです

                     と。
                         おやすみなさい

  安岡正篤著 (禅と陽明学) ” 一燈照隅 ”  から

くるまえびふらい 大きいのは皆んな大好き


くるまえびふらい 大きいのは皆んな大好き
名古屋でこの車海老フライが3000尾・
      ピキと呼ぶべきか  ????
 ”大エビフライ”の看板の目立つ、名古屋でですよ
   芦屋でも販売されております。

ウナギのかば焼き、車エビフライ
   入っている仕出しを食べなれているお客さんにも
  注文をいただきました。

 貴女と同じで、中身なんでしょうね   ?!?!?・
あアああああああアアアあ
あなたのことではないですよ。
  人間は心、愛です。隠れた下地の色・・・・・・
くちなし(梔子)の白の花の下地は黒に重ねられた汗の
レモンイエローに何重にもぬられたホワイトで
  描けるようなきがします。

騙されたと思って
     一度お召し上がりください。

                    おやすみなさい

鳥海山麓 


鳥海山麓 
にかほ市のバイパスから写しました。
去年と同じ場所から・・・・
   おなじ鳥海山でした。
変わったのは私の姿です。
タバコの一服が今年は酸素吸入の一服でした。
背中は日本海、前方は悠久の時の流れにそびえる山脈
明日も変わることなく・・・・・

人間の一生と比較すれば、当然当たり前のこと
”もう一回は登るであろう・・・”と思っていたが・・・・・

無理になりました。
あなたはこの夏に登ってください。
下山してきたときは大人になってきているはずです。
苦しければ苦しいほど、天候が悪ければ悪いほど、
良好であればあっつたで、成長させてくれる鳥海山です。


       何時までも若くありません・・・

鯖トロの味噌煮



鯖トロの味噌煮

原料 冷凍さば (ノルウェー産400~600)
    指定する理由あり。
① 国産さばは安いが脂が少なく、好まれるのはノルウェー産。
② 今のところ価格の安定と在庫量があり、冷凍庫で保管でき解凍は仕事の6時間前
設備  厨房・冷凍庫・まな板・包丁 
人材  板前さん等はそのまま製造スタッフとなり、みそ味には店の特徴を出せる。
    
売るところがないと嘆く前に、スパーで売られている鯖の味噌煮と食べ比べてみれば違いが判かります。プロの板前さんの口には誤魔化しがききません。

国産のさばな輸出し、ノルウエー産をたべております。
中国で三枚におろして
骨を取り去ったものよ輸入する。加工品も大半がこれです。

骨付きを食べさせた方が、良いです。
      指先、頭の運動になるようです。

終わり

車海老フライ 食べたことありますか・・・・


車海老フライ 食べたことありますか・・・・

頭なしの55gの大きさ
  衣を38%、出来上がりが58gくらい
保水材を使わない、
     車海老の美味しさを味わっt頂く、
             車海老フライです。

誤魔化して生きていける
   都会のエビフライではあります。
    でどこのはっきりしているエビフライです。

田舎なら
 パチンコ屋の前に 朝早くから
      並ぶ事なんか恥ずかしいことで出来ない。
身元が直ぐに知れてしまう。
  都会なら、何処の馬の骨か分からないから
  似たもので群れてしまう。
一人では何も出来ない、ちんちくりんに
       マスクを配布するから図に乗って・・・・・・

      お月さんが見ているよ????

車えびフライを食べたのは何時


車えびフライを食べたのは
          何時のころだったのでしょうか
・・・・・・

昔・私の知っている昔とは60年前ぐらい前のことです。
海のおばさん方が本荘駅を経由で
   矢島線に乗り換えて終点の矢島町で降りる。
    そして売り歩く。自分よりも大きい荷物を背負い、
     真後ろから見えるのは荷物に足がついている
    荷物が右に左に右に左に揺れながら歩いている。
汽車が開通したのは大正時代の終わりごろ
それまでは徒歩での山越えでの運びであったようだ。

魚を毎日食べれた人は何人いたのだろうか・・・・
  丁稚奉公の時代、藪入りの時だけ
    ”目指し”が1~2尾付ていたとか・・・・・・
水屋の下には池があり鯉が泳いでいた。
         貴重なたんぱく源であった。
あのおばさん方は・・・・・・
  自動車に代わり、道路が舗装された数年後には
    その道をつかって都会へと下って行った。
     いま思えば、過疎の始まりであった。

海老であれば、甘えび・がさ海老・シャコ ・川海老
今のように食べられるようになったのは冷凍技術の
進歩のお陰、誰でも食べられるようになった・・・・・・

椿  

白い椿
椿・ つばき 白い椿 今年も咲きました。
去年より蕾は多く・・・・・
      ・・・・・ついているとのことです。
見に行きたいのですが、酸素のホースを引きずっては無理

安岡正篤は”くちなしの色、白の方が好き深みが・・ ”
        好きとかいてありました。

モノガチガイマスね


「モノガチガイマスね』
      うれしい言葉でした。
創業40年
  ”バッタ屋”をやめてから39年
(バッタ屋とは倒産品・投げ捨て品を扱う人、店)
【 こんな事をやっていたら、人間がわるくなる・・・ 】

成るべくならなら品質の良い商品と・・・・・
 問屋・市場・など二次問屋には評判悪くなりましたが、
  良い商品を集めることできました。
ウナギ蒲焼はうなぎ屋・海老はエビ輸入業者・
  ギンダラは輸入業者と当たり前のことを当たり前に・・・・
    仕入れ先は200社以上になりました。
良い品で安い品を・・・・・ それなりの品質
” 高くてもよいから良い品を・・・・・  ”と言わないと
     良い品は集まらない。
それを少しでも安く仕入れるためには、
仕入れ先を遡り、支払いは遅れることがなく・・・・・
当然のことを当然の人間関係を構築すること。

        その結果です。

有難う御座いました。裏切らないようにはげみます。

美味しい物は原料で決まる

車海老フライ66
美味しい物は原料で決まる
美味しい食べ物は静かな食卓で食べるのがのが似合う。
   姿をながめながら
     味をかみしめながら
       舌の上に転がしながら
        盃をはこぶ。

瞼のうらには
過ぎし思い出が、巡りめぐり回る
消えてはあらわれる映像・・・・
  映るスクリーンは時の流れのなかでくすみ
    張られる四方を引っ張る紐は緩んで歪んでいる

木蓮の白いつぼみに蕾ほどの大きさの小鳥が止まる
尾羽を跳ね上げた、雀がスズメを追いかける
これが待ちに待った春なのか・・・・・

かみしめたい春である
車エビフライ もゆっくりと味わいたい美味しさである

                  自宅から 

お元気でお過ごしください。


お元気でお過ごしください。
色々とお世話になりながら、
何もせず多くの年月が過ぎてしまいました。
25年ですか・・・・
“日経流通新聞”だけは読みなさいと言われたことを
息子に言い聞かせる年齢になりました。
一月で72歳です。
奥様は病気になられ回復されているとは聞きましたが
夫婦で米寿を迎えられるということは
大変素晴らしいことではないでしょうか。
心よりお祝い申し上げます。

この林檎は鳥海町の農家が
弊社からでる魚の残飯を堆肥にして作った果物の一部です。
甘味が強いと喜ばれております。
えびの匂いがするかも知れません、ご笑味ください。

お元気で。

話題いの豪華客船の去年の写真です。

1-F1000090船
今話題いの豪華客船の写真です。
大根は何故辛いのか・・・・
  ”ちこちゃん”でやっておりました.。
今日は、”なんばん”が辛いのか?
 辛いと感ずるのは哺乳類
 鳥類は感じないとか・・・・・・
自宅の植木鉢の苔も考えています。
   移動、動きます、這って南から西向きに・・・・・

ウイルスも生きよう、子孫を残そうとしているのです。
あれだけ農薬を掛けられれば、誰でも反撃するでしょう・・・・

悪い奴を殴っては悪いと教えているのは

       滅びの前兆化も・・・・・・・


                          戯言

曇り空の風景


曇り空の風景
ドンよりとした天気の風景は
 墨、薄めた水墨画のようである。
山間の部落から歩いて中学のころの友人の絵は
墨絵で色は限られていた。
   杉林の風景は緑に黒を・・・
  混ぜ、水で伸ばした色・・・・・・

待ち遠しい 春は観れるのか
  観させてくれるのか・・・・・
遠くに見える”モクレン”木蓮の蕾は
       雪の中でも日々膨らんでくる。
休んではいない。

『忠』  とは
  新歩向上をめざして努力する

 こんな意味を含んでいるとか・・・・・・・・

腹八分目のセンス


腹八分目の美味しさ 
   所作の美しさ
     『  』 の美しさ
      控え目の会話 控え目の大きさ
一切れ 80g~90gの大きさが品が感じられる。
  掛け声は大きく、晴れている方が気持ち良い。
   大きさも 八分目の大きさが美しい・・・

          

    

山茶花は今が春・・・・


山茶花は今が春・・・・
雪を被りながらも咲く山茶花は
      花の無い冬に耐えて咲く花のように思う。
南向きの空に向い、太陽をを浴びる・・・
 葉の陰で寒さを避けている蕾は・・・・・
  温かい無風の日を狙って花開く・・・・・
  
暖かな日に恵まれなかった蕾は開花の期会を失い、
  蕾のまま、凍みついて枯れてしまう。
”どんぐり”の身のように、足元の雪の上に転がり落ちる。
春の花なら、夏の葉ならら最後の蕾まで咲き切って終えるのに

人生を例えるなら
     ”山茶花”が・・・・・

車海老フライ のご注文有難うございます。
   晴れの日のご馳走として、
     薄化粧の 車海老フライ をお召し上がりください。


                     有難うございました。
お買い物はこちらから

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