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渋谷109の隣にて・・・・!



えぼ鯛干物
不漁でしばらく販売を休止しておりましたが、入荷いたしました。
   ふっくら白身の干物で、脂のりが良く、
      コクのある味わいをご堪能いただけます。
スクランブル交差点なんかなかった渋谷の109の隣の
     居酒屋” 玉美 ”の板前さんと
 『えぼ鯛 とか 静 とか シズ、 バターフィッシュ』とか
     これ何だ・・・・・とか 酔いながら食べたことがあります。

東京に努めている奴は恐ろしいよ・・・・・
冗談で誘ったんですが・・・・・・・・
千葉の自宅まで電車で一時間とか、渋谷は逆方向で
       帰るとしたら二時間は掛かることになる。
秋田の人間なら(私なら)確実の断わるが・・・・・・・・・・
『行く』と言う。誤算は重なる者、話しを聞いていた部下までが
一緒にくっついてきた。職業は魚屋、食った魚はきんき、
  笹かれい、岩牡蛎、ししゃも等・・・・・
 流石に 旨いものを知っている。
         終電で帰っていった・・・が
私は帰れなくなった。
カラシリ・・・
 からしり・・・・・
   空けつ,からっけつ,空穴
             汽車賃がなくなっていた。

昔の話し  裸電球、傾いた木造の建物、あばら家、
    時代劇そのものの店でした。

ぼだっこ♫

18まで秋田で育ちましたが、悲しいことに秋田の血が薄くて…(涙)
とある日、オニギリを買う一面。
『これって、何ですか?』と、店員さんに聞いたところ、『これは秋田の言葉での意味なんですー。』と、優しい店員さん。
『そうなんですか!18まで秋田で育ったのですが、、、すみません、、』と、何故かスミマセンが出てしまいました(笑)
ところで、ぼたっこ(もっと訛ると「ぼだっこ」らしいです)の語源とは・・・
諸説あるそうですが、その中でも有力な説のお話です🎵
遡ること「関が原の合戦」から話は始まります。
当時、水戸の藩主だった佐竹義宣は、この合戦で親交の深かった石田光成に付こうとしたそうなのですが、佐竹義宣の父の佐竹義重(常陸の戦国大名)が徳川家康ととても親交が深かったらしく、佐竹義宣は苦悩されたそう。その結果、どっち付かずの日和的な態度を取ることに。合戦後にその事が家康氏の怒りをかい、水戸の55万石の大名から20万石への減封を命じられ、出羽の国(秋田県)に配置換えを命じられました。秋田では既に周知の事ですね。
こうして佐竹氏は縁あって出羽の国(秋田県)へ。
当時、年貢はお米が殆どでしたが、他にも地方で取れる特産物も認められていました。その中の一つに鮭もありました。
その収められた鮭の身が鮮やかな朱色だったそうで、佐竹氏は水戸時代に食べた猪の肉の色になぞらえ、懐かしそうに「ボタン色のようだ」と呟いたそうなのです。(馬肉=さくら、いのしし肉=ぼたん、鹿肉=もみじ ですね♫)
秋田弁では名詞の語尾に『こ』を付けて表現することが多く見られます。佐竹氏がぼそっと呟いたと言われているその言葉が、時を経て「ぼたんこ」→「ぼたっこ」と変化を遂げたのでは?と考えられています。
更に話を掘り下げちゃいます♫
江戸時代まで日本人は鳥以外の獣の肉を食用にすることが一般的ではなく、また宗教上の理由からも排された歴史がありました。庶民は野生の猪、鹿、兎などを食す事もありましたが、一応禁忌に触れるのを恐れたのでしょうか、他の名前で呼んでいたのです。花札の6月の役札にはボタンの花に猪が書いてある。(猪鍋が牡丹鍋と言われる所以ですね)
俗説性も高いですが、何だか説得力のあるストーリー。歴史って楽しい♫
なーんて考えながら、見てください♫スライスサーモンで牡丹の花を作ってみました(๑>◡<๑)
牡丹色のぼだっこの牡丹?🎵

名付けて『ぼだっコサージュ』‼️✨(๑>◡<๑)

アシスタントS~(=^・ω・^)_旦~~

大変なことが起きております。


大変なことが起きております。
このままでは外旭川の蛙が全滅しそうです。
アオサギ君が一日に10匹を食したとして、一月で300匹。
4カ月で1200匹x10羽で=12,000匹
    そんなにこの田んぼに遊んでいるんですカネ・・・・・
親がいなければ、子供もできない。
さくらんぼの雹被害が回復するまでは、三年はかかるとのこと、
野菜、米とかなら一年の我慢、
 果樹は木が枝が回復するまでは三年以上かかるとか・・・・・
深刻な問題です。

食べつくしはいけませんよ・・・・
  アオサギさん知ってますか・・・・・・・
” あたりめえよ、自然の掟だよ・・・・・・、
           知らぬはおめえらだけ・・・・・・・・”だってぇ
来年も”オタマジャクシ”にはあえそうです。

               天鷺村の白鷲より
(天鷺という鳥はいますか?        )
     

食卓は花畑


魚邑 ( うおむら ) 漬け魚の切り落としです。
” トラウトサーモン西京漬 ” から時計回りに
 ” さわら西京漬 ” ” きんき西京漬 ” ” 金目鯛西京漬 ”
     ” 目鯛の西京漬 ” ” ぎんたら味噌漬 ”
 この切り落としは6種類の花畑です。
               総重量は250gです。
ある日の早朝、
有名漬け魚販売店の前を通りがかった時に
         人の行列、30人ほどが並んでおりました。
私もならび、整理券をもらいました。
      それは切り落しの交換券でした。
              一人二枚までの・・・・・・
東冷フーズは創業40年、
     有名店は江戸時代から歴史の差があります。
  当然、勉強をさせて頂き、真似もさせていただきました。

切り落しの中に、身の破けた ” イカ ”と
    傷物の”銀タラ” ”さわら” ”目鯛”の切り身が入っている。

 勉強になります。
魚邑 うおむら の切り落しは一切れ40g、
     美味しい、しっかりした切り身です。

一度、お召し上がりください。
 お盆用、ギフトのパンフレットが出来上がりました。
     お電話、メールを入れてくだされば、お送り致します。

                   宜しくお願い致します。

温めるだけで食べられる”海老天丼”

1-天丼海老
温めるだけで食べられる
      ”海老天丼
食べ方は色々、工夫してお召し上がりください。

車えび天丼 


 海老は車エビが 一番美味しいです。
スーパーマーケットで売られている
      海老フライ
 も えび天ぷら も
         最近は特に細く、長く、透明感のある
                プリプリ海老に変身しました。
東冷フーズの海老フライ、えび天丼はずんぐりむっくりと
      お父さんの腹みたいに、太く曲がっております。
それが・・・・・
    より美味しく感ずるのです。
        手作りの温かさを」感じさせます。
ご注意、丼たれが多めに付いておりますので、
               掛け過ぎないでください。
    枝豆と さつま芋の天婦羅もお楽しみください。
   海老は 天然えび です。
            保水剤は含ませておりません。

冷やし中華


蒸し海老蒸し鶏錦糸卵
                たれ、からし、茹で上げ麺麺
トマトとキュウリ、紅ショウガはご用意ください。
                  解凍するだけで、召し上がれます。

作るのは、簡単早い
         暑い夏には最適な            
               豪華な  冷やし中華  です。

何処かで見た風景 続き

中段
青春は黒(苦、苦悩)である、ババ色(糞)である。
 匂いは汗臭い匂い、一週間以上洗っていない匂い。
ババ色であるが、糞の匂いとは無関係である。
 闇から立ち上がろうと、抜け出そうと奮起奮闘する、
              それが夢ある若者の姿であると思う。
目的があるから、なぜ、何故の疑問符が続けざまに放たれる。
目的が、目標が無なければ疑問もない、進むこともない。
食っちゃ寝、くちゃね、クッチャーネじゃ 
           種を飛ばすことも思いつかない・・・・・
闇夜から抜け出して、見える朝焼け、あの赤橙の太陽
脱、脱 抜け出す兆しの力強く昇美しさである
 なるほど、成程 と 奮闘した後の快感である。

"おおでまり"の美しさには桜に似て、花びらを一枚づつ一枚づつ
 はらはらと散らしながら地面に落ちる、
          足元の地面を白く雪が覆うように敷き詰める。
最後は花びらを付けていた枝が、
             茎が、骨組みが絨毯の上を転げている。
南風に遊ばれて、ころころと、コロコロと隣の敷地になだれ込む。
咲き誇った草木の花の時期は終わろうとしている、
                     来年も見れるのか?
見るまでには、白と赤で赤色灯の付いた車に
             また乗らなけれがならないのか? 
      春までには私なりの越さなければならない山がある?
日の当たる方に体を伸ばしていく、這って行く。
 日陰に留まる者は苔に覆われ、いづれは消える。
竹林の中に育つ杉の木は細く長く、春の雪の重みに負ける。
もろに風の当たる海岸の松木は一本松の場合と集団の林とでは
 姿とそれに伴う物語が違う。
林中の一本松は一本では生きられない。風雪に耐える力がない。

”いじめ”をする人間は一人ではできない、集団である。
結果的にこの悪ガキの集団は明るい、考えない苦労の知らない、
大人になれば一人では何もできない使い物にならない人間になる。
それを子供らに教えれば良い・・・・・・・・
  いじめられて、強くなるそれも教えれば良い・・・・・・・
殴るのもエネルギーを使うことも親に教えれば良い・・・・・
厳しい躾に感謝するのは、社会に出てからであると・・・・・・・・・
鼻水もひっかけられ無くなれば、終わりであると教えれば良い・・・・

● いじめられている人は・・・・・・・・
いじめている人の”向こう脛”を掃除ほうきの枝で思いっきり
叩けば良い、中途半端な力はいけない。バットや刃物で頭や顔を
たたいたりしたり、血の出るような事してはいけない。
  弁慶の泣き所を竹刀で思い切り殴ることである。
     中途半端な力はいけない、怒りを込めて全力で・・・・倒す。
虐められている子供は大きくなったら、立派な大人になるよ。
 心の痛みが分かる優しい人になるよ、何故って勉強したもの・・・・
   させられたもの・・・・・・・
虐めた餓鬼をその親が叩くべきだ。
   校長が・・・・・・、教育長が・・・・・。
叩いた先生を謝らせる、叩くことがそんなにいけないかのか?
猫は三秒以内に叩く。悪いことをしたら、叩かれる。
これが当たり前の社会でしょうか?
叩いたら、叩き返せ。
 何もしない人を叩く先生がいますか?
   怒る先生が居りますか?
頼まれもしないのに、疲れることをしますか・・・・・・・・?
 ">校長先生、誤ればよいというものでない、
      先生等を守ってあげるのも男でしょう

何処かで見た風景


乱雑に植えられた草木にも今年の動きが感じられる。
花は動き、石までもが動く・・・
  去年よりは黄色を追いやり、赤のサクラソウが増えた。
敷石は石の間に詰まっては解け、詰まっては寒暖の差の中で
         解ける雪の繰り返しで日を追うごとに移動する。
水が氷になる時の膨張力の強さが、30㌔グラムもの石を動かす・・・
また、その乱れた隙間が、その隙間に咲く”ドクダミ”の白い花が
全体の美しさが何かが潜んでいそうな怪しさを醸し出している。
 雨が降れば、その湿りっ気を利用し”カタツムリ”と”ナメクジ”が
   這い上がってきて、人の気配を気にすることなく
                 のらりくらりと横断して行く。

世の中 『 発 想 』、思い付きが大事である。
  チャンスをチャンスと思える心、
      感ずく神経を持ち合わせることが必要です。
花の美しさに何を感じ取るのか?
  多くの太陽を浴びるために、
            背を、手を伸ばして来年の用意をする。
叶えようと発奮しする。
    喧嘩の強かった男は子供のころはいじめられていた。
ボクシングジムに通っていた牛乳配達員は沖縄出身が多かった。
素晴らしい芸術家の多くの下地は黒(苦労、無口)
年中考えていた(何かに悩んで・・・・)暗い、昏い
  子供の暗さは時の経過とともに実り明るくなる。
大人になってからの暗闇は明けが来ない?
 ” 暗いはしけ ” アマリヤロドリゲス、サド 叫びが聞こえる
冬の曇りの日本海の怒涛の海のうねりである。

   続きはそのうち、

ランチ


木のお弁当箱は、ごはんを美味しくしてくれます♫
一度この木のお弁当箱を使うと、もう樹脂製のものには戻れなくなってしまうくらい。白いごはんって、こんなに美味しかった?って思うほど。
美味しいって、本当に幸せ。

休日は親子でロールサンドを作って、大きめの天然素材のランチボックスに詰め込んで、どこか外で気持ち良くいただくのもいいな~♫
でも、今日は庭先で。
いただきます♫
アシスタントS~(=^・ω・^)_旦~~

ジャンボ くるまえびフライ 天然


ジャンボ くるまえびフライ  天然
美味しい海老フライを皆さんは食べたいでしょう
それも、大きいエビフライ?
中身の海老が大きくて、美味しい車エビフライ・・・・・・
どこで売っておりますか? って・・・・・
  どこって、秋田の 東冷フーズ です。
何故、秋田なのでしょうか?
” 東冷フーズの販売商品には物語があるのです。 ”
” 安さ ”は物語の中には一言も出てきません。それは・・・・
お客様に喜んで頂こうと思ったら、
     このような”エビフライ”になってしまったのです。
レモンの大きさ、
   ミニトマトの大きさ
    海老の尾の付け根の太さ・・・・・!
海老の曲がり具合を見れば、
        海老の大きさが想像できませんか?
” 直線二倍伸ばし、
        抗生物質入り餌養殖、
          保水剤注入コリコリ海老
 ”は
上記の海老を使った商品は
    対面販売の東冷フーズでは売れません。 
海老の知識を持っていて味の分かる
         お客様には誤魔化しは聞きません。  
” 安かったでしょう・・・? ”では
    狭い秋田では40年も商売は続けられません。
だから、”うそ”という名の鳥は春先に桜の芽を食べて被害を与えますが、弊社には嘘を言う社員はおりません。
物語を話せない勉強不足の社員はおりますが、一度召し上がっていただけば車エビフライの身の大きさと海老独自の甘味を楽しんでいただけると思います。

                          おわり

三関 湯沢市 秋田県 さくらんぼ 佐藤錦


三関 湯沢市 秋田県 さくらんぼ 佐藤錦

さくらんぼの販売時期も近くなり、
三関の”JAこまちフルーツセンター”に今年もお願いに
上がろうとした矢先に大きな”ひよう被害”を受けたとの
報道にお客様への対応を考えあぐねておりました。

“無い物は無い”と言われても、ここまで生きてくれば
      “はい、そうですか”とは素直にはなれません。
ここからが、東冷フーズの仕事なのです。

“ふるさと農協”も被害を受け、断わられ
寒河江農協に不測の場合はお願いする事になりました。

今年は例年以上に 
    L2L3L   最高級品
                     が案内できそうです。

何故でしょうか
  生産者の農家さん、農協の方々が
     ”三関ブランドを守るために、
       傷ついたさくらんぼの実の摘果作業を
              徹底して行っているからです。


ご期待ください
   残された実に、
   去年貯えた栄養と残された葉で作られた栄養が
     皆さんの愛情が注がれて、大きく育つからです。


予約受付中、収穫された夜には秋田から発送されます。
    先様には発送の夜には”着日を”お電話いたします。
東冷フーズでは先様を裏切らない品質。
     ”  の サイズ、2Lサイズ
                 のみをあつかっております。

                          おわり

中華丼の具 醤油味 どっちがお好き


中華丼の具 醤油味 どっちがお好き

  麺にのせれば ”あんかけ焼きそば
    ラーメンにのせれば ”あんかけラーメン
     チャーハンにのせれば ”あんかけチャーハン

デパ地下で販売されている中華丼の具です。
   いちどお召し上がりください。
          一人前 580

名前を聞くのを忘れました?


昔の田植えには欠かせない道具でした。
几帳面な日本人の考えた・・・・・・・です。
苗に、均等に栄養を与えるために
   均等に隙間を作り、太陽の光を受けれるように・・・
田んぼのシロカキした後に稲を植える場所を
      ここ、ここ、ここと印す定規なのです。

田植えは終わり、一面が緑のジュータンに成ったころに
 蛍が飛び交う・・・・・、
  それは昔の話



                             おわり

八森の・・・・・・山

1-八森の山
この山の向いは
      夕日がきれいに見える
                     日本海です。
海岸線を北上すれば、
     五能線と並んで”いか街道”が走っている。
夏の夜には
    イカ釣り漁船が暗い水平線に
      綿帽子を被ったように船の周りの雲を照らして
                          浮いて見える。 

     夏の風景であった。 
         イカ釣りは夜に行うものなのか? 

今年は”いか”が穫れますかネエ ・!・???  
   去年穫れなかったんだから、無理かも????? 
何で・・・・・
親がいなければ、子供もいない・・・・・・
去年逃げた親が多すぎたから、不漁に・・・・
それらが摑まれば豊漁になる?????
そんなに馬鹿か?  馬鹿じゃないと思うよ???

  鮭だって馬鹿じゃないよ!!!!!!!
           その内、家出するよ?????  

                                 終り 

疲労回復🎵豚味噌メニュー


我が家では定番、子供にも大人気の
豚ロースの西京味噌漬け
を使ったメニューの紹介です。
ライスは、玄米ご飯に炒りごまと玄米酢を混ぜ、ちょっとマクロビな酢飯を用意。
小口切りにした豚ロースの西京味噌漬けとえのき茸をフライパンで炒め、熱々を酢飯の上にON。最後に大葉の千切りと炒りごまを散らして、出来上がり🎵
お肉のお味がとっても良いので、味付けはお肉任せ🎵最後に胡麻油やバターなどで風味にアクセントを添えても絶品(๑>◡<๑)!
大葉は、お肉と一緒に炒めた方が小さなお子様も食べやすいかもしれません(^^)
以上、幅広いアレンジに大活躍間違い無し!
豚ロースの西京味噌漬け
のご紹介でした🎵
アシスタントS(=^・ω・^=) 

つなぐ

小麦粉でエビとパン粉をひとつひとつ丁寧につなぐ、エビフライ。
針と糸でピースとピースを一枚一枚丁寧につなぐ、パッチワーク。
これからもつなぐ、繋ぐ、継なぐ、、
お客様とのつながり。笑顔をお届けするつながり。また食べたくなるつながり🎵
アシスタントS(=^・ω・^=) 

キイロのチカラ

三原色の中で一番明るい黄色。
黄色の心理効果は、
集中力を発揮させる。
判断力がUPする。
記憶力を高める。
注意をうながす。
まさに5月のメンタルにチャージしておきたい部分(^ ^)
今からでもまだ間に合います!
5月の食卓にも是非取り入れたい色…
甘酸っぱい菊花漬けが食べたくなりました🎵

アシスタントS(=^・ω・^=)

”花一輪の美しさ”

白い椿
花一輪の美しさ
 二輪では、三輪では駄目です。
      一輪だから・・・・・・
            そこに物語を感ずるのです。

小鉢に珍味を一摘まみ、
       そして、
           山椒の若葉を添える・・・・・

山盛りではいけません。
  箸を持つ手の親指を立ててもいけません。

声なくても、語ってます。

  ”無言の美しさ”は
       食べてみたい味です。

終り
           2015年8月
  

早春 塩分含有量は

春は一足早く、海の中からやってきました。
わかめ、ワカメです。この時期のわかめは柔らかく日焼けもしておらず、最高品質のものが収穫できます。
三陸産は身厚で何にして召し上がっても美味しいです。
暖流と寒流のぶつかる海域、肥料分の多い海水が育てた”三陸産、塩蔵わかめ”です。

東冷フーズの扱うわかめの塩分含有量は20%ですが、茎を入れ、切れ葉を入れ、成長葉を加え、日焼け葉を、茹で時間を長引かせ、水で冷やし時間w調整し、最後は塩分量を調整して商品を作ります。
最高の塩分含有量は50%まで。

それ以上は
  ”塩販売”
      となります。
お買い物はこちらから

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